リベルタ (4935) 株予想・IR反応@ツイッター[2026年10月9日]
リベルタ(4935)に関連するツイッターのタイムライン。株価の予想や実況。2026-10-09に呟かれた内容になります。最新のツイートはリベルタ ツイッター株予想・IR反応 新着から。
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リベルタ(4935)に関連するツイッターのタイムライン。株価の予想や実況。2026-10-09に呟かれた内容になります。最新のツイートはリベルタ ツイッター株予想・IR反応 新着から。
市場: 東証STD
業種: 化学
業界: 個人および家庭用製品およびサービス
美容商品、トイレタリー商品、機能衣料商品等の企画販売などを行う企業。オリジナル美容、日雑商品(BabyFoot、QUICKBEAUTY、カビトルネード、他)の企画販売(店舗、通販、海外)。輸入腕時計日本総代理店業務(LUMINOX、Libenham)。通信販売業務(楽天市場、自社ECなど)。機能衣料 企画販売事業。PRマーケティング企画事業など。 4935 リベルタの株価/情報まとめ
ということで今日のリベルタは終わってみたら202円(+18円)で引けてるので、買い方(仕手側)としては直近の高値256円も視野に入る位置で終われたことになる。売り方(機関側)は売りではほとんど動いてなさそうなので、本番は連休明けの次回以降に持ち越しということですかね。どうなることやら。
後場乙 ヤケクソでリベルタ入ったら急騰して2万取り戻せた https://t.co/BgcWFiO3Fx
ということでまとめると、リベルタのシンガポール案件(FREEZETECHの本採用)を本気で期待している人たちで、これからリベルタを買いたい!という人は、機関の空売りが落ち着くまでは様子を見た方が賢明なんじゃないのかなあと思うんですよね。仕手筋は個人投資家の味方ではなくて搾取する側なのでね。
リベルタの地合いは悪い。ゆえの9月24日とされる仕手株化前までの投げ売りだったのだから、空売り機関からしたら、売り仕掛けをする条件が整いすぎてるまであるんですよね。そりゃあ、今週に入ってから機関投資家の空売り比率がどんどん増えてるのも自明の理ですよねと。
なんというかまあ、仕手株だと分かっててリベルタを触ってる人たちなら分かりきってることだと思うけど、機関の空売りが増えているという明確なサインを警戒して、いつでも逃げられるように引き際をわきまえておく必要はあるのかなと思いますね。シンガポール案件の12月はまだ遠すぎますよ(´・ω・`)
どちらの方向であれ、仕手株に触る気はないので完全なる傍観者ではあるのだけど、今日のリベルタに手を出すなら、寄り付きからの株価の上昇後、歩み値を見て大きな売りが増えてきたタイミングでハイパー空売り(一般/日計は売り規制)を入れるのが正解なのかなあと思わなくもない。やらないけどwww
まあ、実際には株価が上がる前に仕手筋がさっさと売り抜けて離脱することも十分にあり得るし、逆に仕手筋によほどの自信があれば機関の空売りと真っ向勝負をすることもあり得るとは思うのだけど、リベルタの地合いの悪さ(業績悪化、無配転落)は周知の事実なので、期待されている12月は遠いよねと。
今日のリベルタの動きを想像するなら、寄り付きからしばらくは好材料とされるIRを理由に仕手筋などが買いを入れるため、株価が急騰して一旦は先週の出来高急増が戻ってきたかのような活気を見せると思うのだけど、その後に機関の空売りが降ってくると思うんですよね。信用買いも増えてるはずなので。
リベルタのIR翌日に出来高が急増した先週と同じように今日も仕手筋が仕掛けた場合、そこに機関が空売りを浴びせたら、仕手筋はそれを買い支えることになる。そのとき455万の信用買い残は爆弾になるような気がするんですよね。それこそが機関の狙いだろうから、やらないはずがありませんよねと(´・ω・`)
先述したように仕手株というものをまともに観察するのが初めてなので、仕手筋の手口というものは知らないのだけど、例えば先週末にリベルタが1700万株という分不相応の出来高を記録したのは、あれ、仕手筋が売り方と買い方の両方を演じて、作為的に出来高を増やしたからだと思うんですよね。
リベルタのホルダーではないので完全に他人事なのだが、最近の仕手化の動きと関係なしになんとかリベルタの株価が上がって欲しいと願っている人もいるので、そこは救済されて欲しいなと思うんですよね。機関の空売りが踏み上げられるほど仕手筋が強力なら知らんけど、455万の信用買い残は重たすぎる。
リベルタのシンガポール案件(現地大手メディアの8/28の記事)のIRが出たタイミングと、仕手筋が入ったと言われたタイミングが一致してるので、仕手筋はなにかを知っていて事前に動いてたことになるのよね。さてここからどうなるのやら(´・ω・`)
リベルタに仕手が入ったと言われた初期段階から観察してるんだけど、イナゴの皆さんはこの辺り、どうやって立ち回るんですかね。ガチホルダーは仕手筋とイナゴが空売り機関を召喚したことにうんざりしてるのではないだろうか。知らんけど(´・ω・`)
これで空売りをしてる機関がリベルタの玉あつめでもしてるなら、仕手筋と一緒に稼ぐつもりなのかなと見えなくもないのだけど、現時点では機関投資家はリベルタの株をほぼ保有していないとのことなので、これから保有量が増えるということがあるのかどうかが注目ポイントになるのかなと。
直近でリベルタの空売りを増やしているのはモルガン・スタンレー系の金融機関×3、バークレイズキャピタル、ゴールドマン・サックス、野村、ジェーン・ストリート、シティグループと名を連ねてるのだけど、これは仕手株の初動を抑え込みにきたのかなんなのか。
リベルタに仕手筋が入ったと言われる前の株価が下限127円くらいなので、仕手筋からすれば今の184円は十分に利益が出せる株価なのだが、ここで仕手筋は撤退をするのか、機関投資家の空売りを玉あつめの好機と捉えて淡々と買い増しをするのか、この辺りをどうするつもりなのかがよくわからん(´・ω・`)
仕手株というものをまともに観察したことがないのでよくわからんのだけど、これはどういう動きになるんですかね。一応、リベルタの7月の下落時に機関投資家の空売りが増加したときには、そのままリベルタの株価が下降トレンドに向かって行ったのだけど、今回はなにをどこまでやるのかなと。
9月24日に仕手株化したと言われていたリベルタ、10月2日の256円付近をピークに売りが優勢になって、昨日の引けで184円まで下落したけど、どうやら今週に入ったくらいから機関投資家の空売りが増加していて、7月下落時の12.34%に再び接近して9.42%まで積み上がってるみたいだね。目をつけられたのかな。 https://t.co/1JtQwXoZtW
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