在宅は個人宅訪問のみ評価されてるだけ
ここは八幡店とか個人メインでやってたら潰れた。
もう施設しかほとんどしてない。
つまりマイナス改定
一番きついのは3人常勤かつ、日中2人常駐。
これをとらないとヤバいのに、きらりはギリギリの3人とかで回してるから、とれない薬局出てくる
訪看も個人宅以外の分はかなりツライ
今後2年は株価は上がらない事が確定してしまいました
本当に企業を成長させたいと考えると社長に理念を諦めてもらうしかないね
薬局事業で売上が増えても利益が増えないなら何の意味もない
薬局事業の投資を一旦辞めてきらりプライムとリージョンプライムのコンサルに投資を全振りするべき
きらりプライムとリージョンプライムの営業利益率60%越えやで
利益成長出来るのはここしかない
利益が成長しない限り株価は上がらんのやから
これの何が恐ろしいかというと
在宅患者月2回14日調剤処方が基本
在宅患者数12000人(ヒュウガは施設在宅8割以上なので施設在宅9600人、個人宅2400人)
施設在宅
9600人✖️月2回✖️12月✖️➖540円 1.2億
個人宅
2400人✖️月2回✖️12月✖️➖540円 200万
外来患者
以前の資料で1店舗あたり外来処方箋枚数は月400枚とある
半分程度が対象となり減算になると
月200枚✖️12月✖️63店舗✖️➖540円 0.8億
合計2億円程度
さらに在宅総合体制加算
損切りしました
保険収入で上場するのは厳しかったですね
金儲けは許されない業界
今後も診療報酬改定の度に利益率は下がっていくと思う
調剤報酬改定で調剤管理料がとんでもない減算になってます
Xを見たらわかるけど処方箋1枚で14日だと−54点になります
ヒュウガは施設在宅中心で月2回訪問しているからとんでもなく減算になりざっと計算しても2〜3億円のマイナス改定になると思います
個人的な考えなので間違ってたらすいません
私は勘違いしていました
国の考えとして在宅を推進しているが、国が目
先週末のPTSが1015円なのでそれも意識しながらでしょうか。。
いったんストップ安からのスタートですか?
バウンドすると思います。既に下方修正をおりこんでいたと思うので。
ただ、リージョンの2億円が計上できないとなったら営業利益は10億円から8億円に。
そうなると、底が抜けるかもです。
ここは在宅の中でも患者が嫌がっても、
2週間に1回訪問を続けてきたわけだから、相当なマイナス改定になった。
強いて言えば、ほかの薬局がつぶれていけば、資金力のあるココは生き残る可能性はある。
悪材料出尽くしで意外と爆上げあると思ってる楽観派です
決算資料が68ページもあって丁寧に作りこまれていますね
非常に好感が持てる内容だと思いますね
大きく下げるのであればナンピンも考えていますよっ!