しつこく見えたならすみません。
ただ、投資判断上の規制リスクを確認しているだけで、違法と断定しているわけではありません。第三国経由・クラウド経由の先端GPU利用が今後の規制対象になり得るか、そこを論点にしています。
具体的な根拠があれば教えてください。
もちろんタラレバの話ではあります。
ただ、投資判断で規制リスクを考える以上、将来の制度変更や政治判断を無視する方が不自然だと思います。
NVIDIAや周辺産業への影響が大きいからこそ、米国は全面禁止ではなく、対象国・用途・チップ性能・クラウド経由の利用などを段階的に調整しているのではないでしょうか。
自分が言っているのは「明日すぐ禁止される」という話ではなく、第三国経由・クラウド経由の先端GPU利用が、今後の規制強化の論点になっている以上、その商流に依存する企業にはリスクがあるのでは、という話です。
逆日歩に釣られてストップ高で空売りしてる人が追証抱えたツイート見て遅ればせながら参戦を決めた者です。
明日の成買い早押し勝負頑張ります。
金商法や商取上のルールにおいては重大な違反になることもあるとおもうぞ。上場企業だから言葉のあやや言い間違いですまされず金商法やパブリシティ条項の違反といった法務的な問題になりえるというところ。業績どうこうではないから気になるんよ。相手がちっちゃい会社で投資家判断に影響ないのであれば問題ではないと思うけがOpenAIって名前出るだけでも株価騰がるすらあるレベルの企業でしょ。大した事ないように思えるけどかなりアウトな事をしていたと思うけどな。
チャッピーに聞いて見ました。ちょっと端折ったので、興味ある方はご自分で尋ねてみて❤️
提携、連携の用法は日本と米国で違いはあるの?
結論:日本と米国ではかなりニュアンスが異なります。特に日本の「提携」は比較的強い意味で使われますが、米国では “partnership” や “collaboration” が必ずしも強い関係を意味するとは限りません。
日本市場では、「大手企業と提携」
という見出しだけでも株価が反応することがあります。
米国
不利益被るなら双方どちらからか声上がるでしょ
そんなことよりサッカー日本代表応援しなよ W杯前の最終戦してるよ
主要株主である2社が同時に保有比率を減らしているため、需給面への影響を含め、今後の展開には十分警戒する必要があります。
まぁ、私は違いますが貸株倍率や逆日歩の有無、貸株金利だけを見て買いを入れてくる方々もいるのでご注意下さい。