地元ってことは静岡ですかね。
いいですね、地元企業の応援。
会社の状態考えると私も異常だと思いますが、ここは浮動株数が少なすぎて機関や大口が実質入れないですからね。なかなかネタがないと動かないという。
逆に、そこに個人の勝ち筋があるわけですが。
6月下旬の総会で何か新しいネタがあるなら、今週あたりに動きがあるかもしれませんね(まぁ無さそうですが)。
それがなければ、秋ごろ、中間決算付近で何かあるか、それがなければ、、、と考えていくとキリがない笑
粛々と660円台に指値を置いていくのみです笑
(なかなか約定しないですが)
東証の2026年の取組方針として、スタンダード市場の魅力向上が明文化されていたりと、状況は変化していると思っています。
理由はシンプルでプライム市場の精査が終わり、今度はスタンダード市場の番だからです。
この情勢でも経常利益10億を稼ぐ企業に生まれ変わり、かつ、すぐに現金化しやすい資産(現金預金、有価証券)だけでも133億円。有利子負債は50億円以下。他の資産、負債を並べてみるとさらに割安さが際立ちますね。
いやー、時価総額が75億だから、今すぐ会社ごと買っても儲かるという笑
この状況でP
この決算で、この割安状態で何故下がるのか?全く摩訶不思議です。
これは最高の決算発表と言っても良いですね。
この情勢の中で、来期予想が上なのは特に素晴らしい。
正直、来期の経常予想が5億以下なら判断に迷いましたが。。。
ただ、目立たない株なので全く株価反応せず笑
とんでもない割安優良銘柄なのは間違いなし。
これは今後の展開に期待しちゃいますね。
おそらく、近々の決算発表では、いつものように
凪というか、何にも変わらないような発表会をしてくるのでしょうね。
利益は、良い結果だとは皆んな分かっているので
次期への期待値をどれだけ盛り込まれるのか…
何でも良いので、株価対策の匂いを出してくれれば、良いのですが。
改めて第三四半期の実績と最終の見込みをみると、BPSベースで更に割安感が出ていますね。
業績改善の中でPBRの是正も必要となれば、取れる手段は2つしか思いつきませんが。
中東情勢も落ち着きそうですし、結構チャンスかなと。東証さん、もっと強く言ってやって笑
ナフサ高の情勢のなかで、まさに採算是正の好機だと思います。結局はご指摘の通り、製品力と営業力でどこまで価格に反映できるかですね。
個人的には、レゾナック譲渡事業でベース収益が見えつつある中で、機能性フィルム(電子・光学向け)に伸びしろがあると見ています。汎用品だけでなく、付加価値領域で勝負できる余地がある点を活かせると良いですね。
いずれにせよ、価格転嫁に動いている点は前向きに評価できるかなと。配当をいただきながら、5〜10年での変化に期待しつつ、お宝候補として長期ポジションで見ています。
全ての石化製品は戦争終わっても数年はナフサ高は不可避。採算是正も含めた値上げの絶好の機会です。
製品力を価格に反映できるか、競合汎用素材との見かけの価格に振り回されない、マーケットポジションや安定供給力、品質の安定性など営業力の真価が問われます。あるのかな。あって欲しい。
もしや価格転嫁だけ成功したパターンかな
3日陽線でプラスに転換、、、
だといいですね
under凄いな
まだ買い増し途中なのでゆっくりで