良い材料があれば上がります。
でも、今の経営陣には無理でしょうね。ヒノトリを止め、見通しのない不採算テーマを売り飛ばせば良いのですが。
鋭い分析ですね。同感です。
仰る通り、後出しジャンケンのような下方修正の連発は、市場の信頼を完全に失墜させました。同一年度内での度重なる下方修正、中期経営計画の瓦解、そしてQ4の大型おかわり減損。これだけの失策が重なれば、もはや「見通しの甘さ」という言葉だけでは片付けられないです。
投資家への信義を欠き、もし状況を把握しながらも開示を遅らせ、不自然な説明を繰り返しているのだとすれば、どなたかが指摘されていた通り、取締役としての「善管注意義務(ぜんかんちゅういぎむ)」を軽視していると断じられて
わしはMSCI除外からホルダーの死臭が漂い始める絶望の1000円割れをじっと待っとる。
違うんだなぁ。
企業のファンダメンタルズは重要だが、最近の株価低迷は2025年3月期4Q以降の相次ぐ下方修正、それもギリギリまで下方修正の発表をしない往生際の悪さ(?)、そしてその間抜けな要因説明、ダメ押しの今回の減損、多くの投資家の買う気が失せたのが株価低迷の原因だよ。2025年7月以降右下がりのトレンドですね。株価が悪材料を織り込みにいこうとしても、次々にマイナス事由が発表されるので、どこのタイミングが織り込み済かの判断が出来ないから低迷している。この掲示板を見ても、「いい加減にしろ」「また
自分は投資がド下手です。こんな会社にお金を預けて、更に追加購入したのだから。ここの経営陣は信じてお金を預けてくれる投資家を裏切り続ける人達なので(結果的に裏切っている株価になっている事実)、そんな輩にお金を預けてしまう自分が情けなさ過ぎるのです。
近年の累積200億円規模の減損は、単に買収額のみを失敗として精算しただけです。減損で示された買収額の毀損以上に、そこに費やされた膨大な人件費、研究開発費、PMI(買収後統合)や駐在派遣費用、新組織の管理費、そして何より「本来、他の中核事業に振り向けるべきだった経営資源」という莫大な機会損失を考慮すれば、実質的な損害は数百億円規模以上に達するはずです。これこそが同社の利益率低下と既存事業の伸び悩み、ひいては現在の深刻な株価低迷の正体では。
そしてこの重大な経営責任に対し、誰がけじめをつけたのでし
昨日は、減損発表翌営業日ということもあり、自社株買いで支えていたのでしょう。