原油高の影響がほぼないのに今回の戦争で連れ下げして底値付近の銘柄を探して辿り着きました。
業績が良く低PER、増配も優待もある。
アナリスト目標株価から76%乖離でここ5年の底値ラインなので中長期で上げていくかと。
ここの株価は、下値は本業の安定収益で固く、上値は投資先のIPO次第で青天井の可能性もあり、PERは7倍で割安なので配当利回り3.45%をもらいながら気長に待つのがホルダーの戦略だと思います。リスクが少ない割にはリターンが大きい非対称性銘柄だと思います。
な〜んだコネクトアラウンドの補助金6億円が特別利益として計上されたみたい
本件は、売上成長に加え、将来に向けた戦略投資と株主還元を同時に実現している点が評価できる内容です。全体として、バランスの取れた成長企業と捉えられます。
まず売上については、クリエイティブ分野、医療分野、出版分野(高橋書店グループ)がバランスよく伸びており、特定の事業に依存しない安定した成長構造が見られます。
次に、ゲーム分野へのスタジオ拡張など、将来を見据えた先行投資を実施している点も特徴的です。短期的な利益よりも中長期の成長を優先する姿勢は、経営として健全であり、成長意欲の高さがうかがえま
過去4年間で約1000円の下落だ
何という事だ。経営陣の皆さんは認識しているだろうか。
もっと企業価値を上げるため汗をかけ。冷や汗はいらない!
日本経済は成長してもクリークアンドリバーは成長しません
ですよね?井川さん