解説ありがとうございます。
「買い残チーム」ってのも意味不明で、他にも数字上でも意味不明な点が複数あるのですが、よくわからんのでスルーします。
ありがとう!
証券会社が株価を3700円まで下げる、というのは仕組み上できませんよ。
証券会社は信用取引の資金を貸すだけで、株価を操作する権限はありません。
信用買い残が多いと下落時に追証→強制決済で売りが出る可能性がある、という話なら分かりますが、「証券会社が株価を下げる」という説明は誤解を招くと思います。
むしろ表を見ると買い残は減っていて、過熱が少し整理されている状況ではないでしょうか。
決算資料の精読、流石です!勉強になります。✨ 今は12.2兆円ですが、この勢いなら16兆円という大台も決して夢ではないと思わせてくれるのが重工の強み。現物で持ちながら、その成長の軌跡を一緒に見守っていけたら嬉しいです!
信用買い残が短期的な株価の下落要因である事
機関が買い残を追い証投げに追い込む為に
空売り攻勢掛ける事
いずれも、既に常識です。
短期的に下がる事は分かっているが、機関の
資金力をもってしても長期上昇トレンドは
変えられない。
16兆円という数字は何処から来ているのですか? 3Q末での決算説明会資料では受注残合計は12兆2,474億となっていますが。
短期的にはもちろん月曜日は1度全面安ぐらいになるだろうが今回の流れを見てもうここは4000円台で仕込めたし当面放置することにした
損切りして短期で値幅とるのも上手い人なら可能かもしれないが潔くここが1万超えるの眺めてた方が精神衛生上いいわ✋
16兆円ものプロジェクトが動くには時間がかかります。だからこそ、現物ガチホが一番理にかなっている。『時間を味方につけた16兆円の重み』を信じて、数年後の大化けを一緒に楽しみましょう!
半分は売って利確し、
残り半分で配当をもらう
中にはそう考える人がいるかもな
受注残を一生懸命強調してるけど、その十数兆円の受注残も利益率は7〜8%程度で消化に数年かかる訳でしょう。
すでに現在利益の3倍程度は織り込んでいて、増益率30%は織り込んでいてそれ以上の増益率が出さないと期待値は越えられないと思うけど。
先物が少し下げたところで、重工が抱える16兆円の仕事が消えるわけじゃない。この巨大な裏付けがある限り、現物組はパニックになる必要なんて皆無。むしろ、安売りしてくれる短期勢に『ありがとう』と言えるくらいの余裕がありますね。