あ、わざわざお答えありがとうございます。これでも簿記2級資格保持者なのでそれは承知の上であえて投稿者に質問しました。私が言いたいのはそのBSの「利益剰余金」自体、決算の過年度修正で全然変わってくるでしょ、ということ。多分投稿者は四季報の概要だけさらっと見て適当に投稿したみたいだからあえて聞いてみた
第三者委員会報告書提出後、最終的な影響額の算定の結果等については、その後
あらためて提供する。第3四半期45日延期は、連携して(第三委員会報告書との)
確実性周知の日取り・・・という事が・ハッキリ指摘されてきた。
今日、期日前投票をして ふと思った。
決算延期、報告書延期の理由は悪材料を嫌った衆院選対策ではないのかと。
確かに去年の11月14日時点では、1月下旬に報告書は出ると言っていた。
やっぱり廃止かなぁ~。
この会社、もうダメだと言ってる投稿が多い・・私は、経営的に問題はあるものの作っている製品がダメとは思わないので、昨年末から買い増している・・現時点で利益も出ているし、これから更に株価上昇すると思っているので、気長に保持していこうと考えているよー〜!!!?
貸借対照表の利益剰余金が内部留保額と見て良いと思います
内部留保が必ずしも現金とは限らないですけどね
上場廃止になった場合に、保有している株式は、将来、再上場した場合には、再び、売買できるのかしら?
あんた!永守ってなんなのさ?
神様でしょ?
上場廃止か否かは
全従業員の踏み絵実施が必要
マジレスで申し訳ないが、AIに聞いたらそれは出来ないらしいです。それが資本主義の根本とのことなんです。共産主義だったら出来ますけどね!
京都市民目線で言えば、法人税を払ってほしいので会社は存続してほしいけれど、戦犯永守は市中引き回しの上、持ってる株を全部会社に譲渡してほしい。そうすれば株価はスカイハイ・・・でもないか?