これから成長しそうな処は多くの場合配当が有りませんから配当の有る会社の中から見込みの有りそうな処に飛込むしかなさそうです
トランプは かなりの額の株取引 をやっているような報道を目にしたが 現職の大統領が 株取引やったら インサイダーというより あかんサイダー やろ。いくらでも マッチポンプができるからな。そのうち 刑務所へ 行くしか無いw。3食付きだからその方が ええ な。
朝寄りからの上昇で、4300円行くのかぁ!?と期待したんだけどねぇ。。。
上昇しても、すぐにだらしない値動きになるよね。。。
今回の自社株買い、日割りすると12億円程度。
かなりゆっくりのペース。
本当に 地味 ですね。
自社株買い やってるのかな。あーーーあ ここはいつになれば ぐーーんと 上げるのやら。
亡くなってしまいましたが、著名な個人投資家竹田和平さんは…
『庄屋は田んぼの値段(株価)なんて気にしない。気にするのは年貢(配当)が取れるかだ』
と、おっしゃってましたね。
株価は芸能人の人気に近いものがあって、上昇局面では実力以上に評価され、下降していくとス〜っと周りから人がいなくなります。
実力はあるが、人気はいまいちな銘柄が、自分は好きですけどね。
バフェット流の投資原則
価格と価値は別物
株式投資における価格は「支払うもの」、価値は「得るもの」です。株価の短期的な変動や購入時の価格に一喜一憂するのではなく、その企業が将来どれだけの利益を生み出せるか(企業価値)を見極めることが重要です。
買値の呪縛を捨てる
投資の世界において、株価が買値を下回る(いわゆる「塩漬け状態」)と、売るに売れなくなる心理的トラップに陥りがちです。しかし、バフェットは過去の経験から、買った時の株価に拘泥して小さな利益や損失に慌てるべきではないと教えて
減益決算でこの地合いでも株価は崩れないですね。
ナノインプリンティングとウェハー平坦化への期待が株価の下支えになってるなら、今後が楽しみです。還元姿勢は言うこと無しだし。