自分は同盟国を全く信用していません
米国だってGHQの第9条で日本が軍事大国にならないよう骨抜きしたくせに、
今は米国製の兵器を大量に買わせる そんな矛盾だらけな国
本気で日本を守るとは到底考えられません
投資の世界でも東証7割を海外投資家が占めるとされてますけど「日本応援」で
日本株の売買なんか絶対にしてません そんなマインドは1mmもないでしょうね
呑気に他国を全面信用することは私はしません
日本は技術力で「核ミサイル」に匹敵するような武器を開発して他国を圧倒すれば
NKが下げているときにプラスで、NKがプラ転するとマイ転するって、止めてもらいたいねぇ。。。
全ての事が不確実な時代
それでも投資業界では「織り込み済」なんてフレーズが持てはやされる
一番大嫌いな言葉です それでもそんなフレーズを使ってもっともらしいこじ付けや後だしジャンケンの後講釈を書き込む者も後を絶たないでしょうね
賢者の方の苦労話も非常に参考になります
今後も色々と教えて下さい
自分の場合は訳けあって去年年末に保有していた投資信託を泣く泣く全て売却しました 投資信託は自分の知識では無理な海外株式や債券などを買っていて分散投資を
目的としてました 個別日本株式の方はまずまず軌道に乗ってきたので今度は再度
海外株式の投資信託の再構築を図っていきたいと計画中です
2012年以降は、株式投資が有利な時代でしたが、バブル崩壊以降の約20年は、株式投資家には冬の時代でした。
バブル崩壊の頃は金利も高かったので、定額貯金の金利は今の高配当株より高かった。
時代と共に成功の法則は変わるので、対応するのはなかなか難しいですよ。
25日に入金し、26日に買付余力へ反映されることを確認しました。
MRFに配当金確認しました
ありがとうございました
証券会社の立替(与信枠の付与)
株式数比例配分方式では、信託銀行から配当金の確定データが届いた時点で「入金が100%確実」とみなされます。そのため、証券会社が実際の着金日(支払日)を待たず(1日〜3営業日前)に自社で資金を立て替え、顧客の「利用可能残高」へ即座に反映させています。