2年チャートを見ると、1500前後を超えるのに1年、1800前後で半年、2000前後で2カ月、2300前後で2週間。
チャートに詳しくないので、これってどうなんでしょうね、(笑)
単純計算で比較なら、ここは4000程まで行きますね。
現実はともかく、業績とあわせてどのへんを割高と見るか。
AI関連だとして10倍になっても良いけどね、(笑)(笑)
綺麗にチャート作ってる感じですね。
10%まで買い進んだので、もう株価上げが目的では無いでしょうし、どこに目を付けているのかですね。キャッシュだと思いますが、単に配当上げというよりもM&Aによる規模の成長でしょうかね。
高値更新ですね、相場全体の影響もあるでしょうが決算は普通だったとおもいますし、やはり大口が買っている影響ありますかね。
定時株主総会も3月に終わったばかり、慌てて動くことも無いでしょうね。
しばらくは高値圏での動きではないでしょうか。
10%超えて株主提案権も広がるようですし、楽しみでもあります(*'▽')
とりあえず様子見です。
私としては事業内容でここに投資しているつもりなので。
株主還元が充実されたのは大口のせいもあるかもしれませんしありがたいのですが、事業成長とは関係なく株価が動くならば、ある程度売ることも考えるかも。
一気に3000とか行ったら一枚だけ残して売ろうかな、(笑)
一史さんの持分も20%程度しか無いので、かなり発言権を持たれた感じですね。
役員面談を申し込んで、それに応じない役員は次回定時総会で専任事案に反対するという感じで揺さぶってくるのでしょう。加えて、同時にプレスリリースで個人株主にも反対票を投じるように呼び掛けるようです。
その上でどういう要求を出してくるのか、、、手持ちの現預金狙いという気がしますが。
No.2の大株主ですからね。
経営陣としても、無視出来ないでしょうね。
長期保有をするつもりなので、
株価上昇に伴う一株配当を株価上昇前と同水準にするべく、26年12月決算での配当をアップを求めてほしい。
それなら、経営陣と方向性は同じなので、問題にならないと思います。
最新の変更報告書を見ました。
綜研科学のパターンでしょうか。ますは、役員に面談申し込みをしてくる感じですかね。
最新の変更報告書を見ました。
総研化学のパターンですかね。まずは、役員面談の要請がありそうな。