ひとつは、株主が声を上げ、メディアにでも取り上げてもらえば、会社側も変わらずを得ないでしょ。
社長が過半数の株を押さえていて、どうにもならないなら、議決権行使で、株主が一斉に行使しないとか。
経産省も企業の株主総会が正常に行われているかの情報収集はしていると思うので、その中で株主の議決権行使が異常であれば、調査を行うのでは。各企業は行使権率を気にしているので、以外と効果があったりして。
この投稿サイトでは、アンチ社長投資家が多数いるので、あまり社会問題化すると、おおごとになるので、調査でもしているのかな。
株が下がれば、下がったで第三者機関で株を集めればよいとでも思っているのでしょう。
TOBはプレミア付けないといけないけど、株主が安く株を手放すので、それはそれで安く株を集められると考えているのかな。
株を過半数押さえているから、何とでもなると思っているのでしょう。
木下社長は株価を気にしていないわけではなく、むしろかなり気にしているのだと思います。
ただ、問題は株価低迷の原因を「市場の理解不足」と捉えているように見える点です。
市場は、同社の管理会計や将来利益の説明を理解していないのではなく、ROE、EPS、営業利益率、新商品発売数、自社株買いの有無といった結果指標を見て評価しているのだと思います。
説明を重ねるより、株主価値向上を数字で示す段階ではないでしょうか。
何を言っても気にもしてなさそうですね
何たってプライム上場企業の社長様ですから
売り上げを伸ばせない!
株価下落したまま放置し、何ら株価対策を取ろうとしない!
こんな経営者は即退陣しかないよ!
あまりにも株主を軽んじてるよ!
あまりにも株主を軽んじてるよ!