7月24日の説明会は、結局のところ決算説明の「再説明」にとどまる可能性が高いと見ています。
市場が求めているのは、説明の丁寧さではなく、利益回復の具体策と実行の証拠です。
本質が変わらなければ評価も変わらず、「説明すれば理解される」というメッセージだけが強まれば、市場の受け止めは厳しいままかもしれません。
木下社長には「理解されること」のリベンジではなく、「結果(業績・株価)で評価を覆すこと」のリベンジを期待しています。
最近の値動きが中途半端過ぎる…(笑)
110円台に来たら買って1円抜きとか普通に出来る銘柄?
あ、いや…
油断するとやられるな…
というか、3月31日付の適時開示で、公式発表されてますね。ありがとうございます。
木下社長は「説明不足なのか、読まれていないのか」と投稿されていましたが、約10年にわたる株価低迷を見ると、それだけで説明するのは難しいと思います。
市場が求めているのは、説明会の回数ではなく、企業価値を高める具体策です。新規顧客やLTVの話も大切ですが、それが利益や株価として実証されなければ市場は評価しません。
配当や優待は評価します。しかし、それだけでは長期的な株価下落は止められていません。株主としては、事業戦略だけでなく、自社株買いを含めた資本政策やROE向上など、「株価を意識した経営」
掲示板に優待品が早く来ないかなとか書き込みあるが待つ楽しむ様な物なか?
こっそり社長自ら買い増ししてたらちょっと尊敬します
まぁ興味ないか、、
社長少しでもいいから、自社株を買って
株価を上げてください
株価は社長の通信簿なんよ
雇われでのらりくらりと適当にやってるなら良いのだけどね