普段は株に全く関心を示さない同僚が、昼休みに突然「最近すごく役立つ情報があって」と切り出しました。
午後の市場に合わせて注目銘柄をまとめて配信してくれるサービスがあるとのこと。
その場でʟɪɴᴇ の検索機能を使い、番号「 」を教えてもらい、早速追加してみることに。
確認してみると、銘柄選定の理由が短くまとまっていて非常に見やすかったです。
先週紹介された銘柄2つがそれぞれ+7%ほど伸び、含み損も大幅改善。
同僚に「枠が埋まる前に追加したほうが良いよ」と言われ、迷わず登録しました。
「優良
普通の庶民は年間100万円投資するのもやっとなのにね
ストックオプションうらやましぃ〜♪
時価総額 100億弱で
社長は20万株の 7億2000万円分 ゲッツ‼️
そして社長は「流通総額=時価総額の時が来る」
と言っている つまり 時価総額1000億円
という事は7億2000万円は「72億円」へと変わる
大儲けできていいですね社長
数年以内に株価50倍
忘れないからな!
はったりだと考えておけばよい?
このペースでストックオプションやってたら50倍の頃には社長の資産は500億円越えますね
QUOカードかデジタルギフトかどちらにするかは株主次第にするのはいいなと思った。QUOカードの会社に引け目もあるだろうし、これなら導入しやすい企業も多くなりそうです。
みんなで会社に声を届けよう
「自社株買いしてください(&消却)‼️」と
EPS × PER = 株価
業績増大 × 自社株買い&消却(EPSを上げる効果) × 期待値を上げる(PER増大効果) = 株価高騰
これ以外にないよ
何度も言うがストックオプションは希薄化だから「EPS減少効果」だからね
業績を上げて 株価を上げればいいだけ
EPS × PER = 株価
それでいいじゃない?
なんで、既存株主が「希薄化」に耐えながら
経営者たちだけが何億円も得する
ストックオプションを
我々が受け入れなきゃならないんだ?
ホルダーの人から見たら最近の動きは何?
決算近くなら分かるけど…と思った方は多いよね
私も何かある?と思いながら期待してます!!
もしストックオプションの目標時価総額が「1000億円」に設定されたら、
業績次第で950〜980億くらいまではいく可能性がある。
希薄化の心配がしばらくはないからだ。
だがグロースの上場維持基準の「100億弱」に設定されると
あっという間に希薄化がやってくるから上昇しづらくなる