日本のソフトウェア関連銘柄は大暴騰でしょうか❓ ✌
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面白い決算でした。特に流動・固定負債に計上されている違約金損失引当金の前期末からの増加。(併せて貸倒引当金も)
貸借対照表上にこれだけの額が計上されている。では当期の損益上にはどう反映されいる?
多額の引当を切り入れてもこの決算なら立派。
大きな事業をやっている感が出ている決算内容だと読み取れました。
コレは決算前に言うのはいいが決算発表後には言わない方がいいのでは⁈
前期繰越が大人の事情で10億以上は見込まれてたから黒字と言ってもよかったが、ほぼ黒字の現在では前期の繰り越しだと言われない方がいいのではぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
肝心のネットワーク事業売上増が20億
大型案件の寄与で一過性ともとれる。。。が、
12.5億の赤字から1億強の黒字へ。
20億増えた売り上げの7割が利益となっ計算。
単純計算で
売上が更に増えれば凄いことになる。
増えなければ万年赤字垂流し。
「再発しない体制」とは統制の整備 運用 監査 独立性チェックであり・・・ミスは訂正事項として速やかに公表することが統制なのでは? 委員会の報告資料のPC初期化や今回の開示訂正で経営陣刷新は同感するところもある・・・しかし改善で指定解除されている企業も実際ある
「再発しない体制」とは統制整備運用チェックであり・・・ミスは訂正事項として速やかに公表することが統制なのでは? 委員会の報告資料のPC初期化や今回の開示訂正で同感するところもある・・・
まだ、数字として表れ始めたばかり。
爆発力は、まだ、まだ、これからです。
今回の1Q決算の対象期間は「2026年2月1日 〜 2026年4月30日」であるため、5月末に発表されたMainStreaming向けのライセンス出荷や構築に伴う収入は、今回の1Qの数字には入っていません。
したがって、今後、
MainStreamingからの本格的な業績寄与や、先日、発表されたAWS SummitでのVLAモデルの商用セールスによる外販実績などは、すべて2Q以降の業績数字として上乗せされると推測されます。
単純な転記ミスですか。
全く検討違いだね。東証はこれを重視する。
一年経過時点で、内部管理体制確認書を提出する。
これには「過去5年間の訂正開示」「訂正開示に至った理由」「再発防止策」を記載することになる。
今やってる再発防止策に効果が無いことは証明された。
新たな再発防止策を策定しなきゃならない。
そして、「再発しない体制」ができあがってなきゃ上場廃止だ。
【1Q決算を要約】
利益は赤字だが改善の兆し
営業損失:▲9百万円(前年 ▲854百万円 → 大幅改善)
経常損失:▲1百万円
四半期純利益:88百万円の黒字(前年 ▲1,001百万円)
→ 前年の大赤字からは大きく回復
大きく期待します!?
ひとまず 良くはなってるってのと
ネットワーク関連は やっとこれから認知されてく部分だから 底堅くなってからでいいから 上に動いてくれたらなぁ