今の価格帯はアルゴリズムの産物です。毎日逆日歩を点滅させながら、自分の尻尾を追い回すアルゴ犬です。わんわん
まぁええでしょ
大石さん他経営陣コレだけ15年ぐらい赤字続きでボロクソ石投げられてバカにされてよくip infusion握り続けたと思いますよ
20年赤字掘り続けたパランティアなんかより少しはマシでは?
セミだと思っとけばいい、当時からのホルダーからするとたまったものではないでしょうけど笑
最後は特損でスッキリさせてTom Savoie氏トップの体制へよく引き継いだと思います
現ipiの経営陣の経歴は売上80億の企業としてはだいぶバグってないでしょうか?
ま、意地悪はさておき、一般的に会計監査人の変更のお知らせがでるのは、有価証券報告書提出後です。 でなかったら、今期も継続と思っていいでしょう。
なら、別に心配することは何もないと わたしは思います
あずさ監査法人が辞任しなければ、未来は明るい
今期(2027年1月期)もあずさ監査法人が 監査を続行するなら 悲観的になることはない。
株主総会後に「会計監査人変更のお知らせ」とか適時開示がでなかったら、大丈夫です。
あ、未来は明るいと言っても、4桁の高値づかみくんが助かるかどうかは知らないよwwww
長文蛇足で恐縮だが来週の株主総会では2017から問題を放置した社外役員の削減とIPI社を舞台にした不正会計を指揮し退任で済ます現体制は株主軽視であり、本来株主が得る利益を不当にしていると株主である私は言わざる得ない
来週株主総会だが改めて総会資料を熟読したが、202502〜20260327迄の会計書類は問題無いとしているが、202502以前の水増し会計とその行方は記載されていない。記載されて重要なのは今年8月迄に滞留債権の信憑性、架空計上の額の確定、更に注意が必要なAccessBClの会計情報、ソフトウェアのブラックボックス化、AccessEG、AccessAPSPTを介したドバイ滞留債権、AccessAP TCL、AccessTLCOLの OSの流出事案など前回の報告にあった事象には触れていない。監査法人
現物ガチホ勢の多い銘柄は強いです。だってOcNOSにはロマンしかない
とうとう売り方が買い方を超えた様だ。今の椅子も後少しだろなぁ。バーゲンセール開催まで後少しだろう。
AWS が2027年までに実施する日本への2兆2,600億円の投資計画。沸騰しだしたら一瞬ですよ
30万株出来て1円安K氏さすがだな、今月も大量報告かな。