日本M&Aセンターで分配可能額を超えて中間配当してしまったというリリースがありました。
クオンツ総研も26年2月に決算短信の対前年同期比の数値誤りがありました。決算関係の資料は何人もの関係者が見てるはず。一番最初の担当者が計算のロジックを間違えると上長も役員も気付かずというのはよくあります。
最高値6980円か?
ほな、最低でも3000くらいは目指せるんか?
過去に損切りした五味どもほっといて、再度上昇頼むわwwwwwwwww
山田先生!クオンツは株価がいくらくらいになったら買うのが良いでしょうか?
ご教示いただけますと幸いです!
会社四季報秋号の解説記事の『(コンサルの)採用抑制も寄与し営業増益』の意味について、東洋経済新報社に尋ねたところ、以下の回答いただきました。
今後も同社はコンサルの採用は継続しますが、従来に比べ、採用ペースの鈍化が予想されます。
このため「抑制」との記述となっております。
というのが「抑制」の意味とのことです。
採用競争の激化しているからなんでしょうね。
山口大樹氏の経歴
• 神戸大学卒業後、新卒でスタートアップ企業に入社。事業立ち上げや組織運営を経験。
• M&A総研への参画: 2019年7月に創業間もない株式会社M&A総合研究所へ立ち上げメンバーとして参画。
• 実績: 約2年間M&Aアドバイザーとして従事したのち、社長室を経て、執行役員として全社の採用活動を統括。(リメディ等から引用)
76億円というのもかなり確度高いと思います。
範囲で予想すれば80〜90億円辺りでは。固定費の割合が低下し黒字化してくれればと。
計算式は、コンサル数期中400名×1人当たり売上高2500万円×稼働率90%=90億円です。400名と2500万円の振れ幅により予想値は変動します。