大部分を占める塩漬けホルダーは
希薄後、含み損倍以上になるな
普通株転換してさっさと市場に放出されたほうが、アクティビストより怖い優待復活目当て個人株主の持株比率高まり、優待復活圧力が強まると思う。
2000株買って1回も優待もらえず廃止ではなく休止のアナウンスを信じ…
含み損のストレスに耐えながら3年も資金拘束されて…
やっぱり優待復活無理とかんなったらマジでブチ切れる
当時の優先株発行決議案を読み直すと「5年後に買い戻す計画」とある。
これだと期限を過ぎても直ちに普通株転換されないのかもしれませんが、裏を返せば5年機構の監督下に置かれるわけで、そうなれば優待再開は2年どころか5年先。
普通株転換は20億円返済不要になるし、高い配当金支払も不要になる。また、交際費1万円すら機構の許可がいる煩わしさからも解放されるのでメリットは大きい。
A種種類株
請求権
・金銭を対価とする取得請求権
・普通株式を対価とする取得請求権(転換請求権)
・金銭を対価とする取得条項(強制償還)
さて、どれになるか
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剰余金を株購入に使用することは、一般的には認められていません。株主は、資本金と準備金を除いた金額(剰余金)に限って株式を購入することができます。資本剰余金を株購入に使用することは、会社法の財源規制に違反する可能性があるため、注意が必要です。
資本剰余金を株購入に使用する場合、会社は資本準備金を取り崩して資本剰余金へ振り替える必要があります。この取り崩しには、場合によっては債権者保護手続きなどの会社法上の手続きが求められます。
資本剰余金を株購入に使用する際は、会社法の
総会質疑で優待は触れられそうやな
なんて答えるんだろ