善意をここまで踏みにじられてなお、ワラントリスクや最終段階でひっくり返るリスク、その他もろもろの潜在リスクと戦い続ける「含み損サポーター」たち、本当にすごいと思うよ。
今日も一日、不確実性を減らすための掲示板の盛り上げ、よろしく頼むよ。
大丈夫ですよ。時価総額100億円もあり現預金は約18億円もあるかもしれないので。2度目の3相ワラントも余裕で発行出来るかもです。前途洋々です。
急に今月中が期限みたいな新規売り煽りが増えたけど、また犯罪外資の空売りテロが始まるのか?
残念ですが、今年中に合否に辿り着けないと、
増資したとき株価は低いので、紙くずの銘柄になります。
そのリミットを逆算したら、今月がデッドラインとなりますね。
つまり、承認決定から公表株価を1カ月程度で上げるためには、
やはり、今月がデッドラインです。
多分、7月のときには,社内では白黒はっきりしてると思います。
なので、私が察するには、今月に足早に逃げた人たちが正解だと思われます。
つまり、何か知っての行動だと思わざるを得ないからですね。
もう、デッドラインに間に合わ
たく様
土曜日の情報を宜しくお願いします。
素人株主
結局のところ、「時期は不確実です」としか言わず、株価対策をしない会社があまりにも頼りないから、株主が自ら不確実性を減らそうと必死になっている。
あちこちの施設のサイトを調べて2月申請の仮説を立て、毎朝CTISをチェックしては「今度こそ出るかもしれない」とここの掲示板を盛り上げ、株価を支えようとしている。
(個人的には、適時開示の前にCTISに出るっていう会社の告知自体、ここに留まらせるための罠だったのではと思っているけど)
会社が本来やるべき役割まで背負わされ、日々奮闘する株主たちの努力は本当に
ご指摘の通り、施設側にとっては使命感というより純粋なビジネス(契約)の側面が大きいというのには完全に同意します。ただ、ビジネスだからこそ、いつまでも治験薬が供給されずスケジュールが読めない案件や、外部から面倒な問い合わせ(トラブル)が持ち込まれる案件は、割に合わないと判断されるのではないでしょうか。
施設側も医師の工数や枠が限られているので、これ以上モメるならスムーズに進む他社の治験を優先しよう、と見限られてしまうリスクは十分にあると私は考えています。
最低限の罪滅ぼしとして、せめて3相の開始承認くらいは取得して、今まで誠実に応援してきた株主を含み損地獄から一部解放してあげてほしいと心から思うよ。
いくら株主側に理解があるとしても、信じて待っている株主たちの善意をここまで踏みにじるようなやり方は、見ていて本当に辛いね。