ミナトは正直ボラが強い傾向があって直近の業績急回復は本物ですが、過去12四半期に業績悪化傾向があった時期もあり、収益の安定性には課題が残ります。 中長期的に向けての最大のテーマは、メモリーの収益に頼るだけでなく「メモリー市況依存体質からの脱却」を、M&Aでどこまで実現できるかに尽きます。
現在の株価水準(約2,500円)は、新たな好業績をもかなり織り込んでいる面もあり、3000円〜4000円あたりが上限かと。新規で入るなら市況サイクルと業績の方向感を見ながら、押し目を狙うアプローチが合理的と言えると思われます。
てか元々メモリー特需で上がる銘柄!とかではなく、メインのROM書込を軸に優秀な経営陣がデジタルコンソーシアムを掲げてデジタル関連企業のM&Aを繰り返して大きくなってきてる会社やからね
メモリーはあくまで特需なんやって事ぐらい見越してるやろ
相澤社長はメモリー関連では一家言ある人みたいやし
それに買収した会社2つとも来期に乗せてないし前年比で大きく減益とかはないと思ってる
若山会長の事やから本決算迄に更にサプライズM&Aもありそうな気がしてるし、中長期でみたら普通に伸びて行くと
経済学に「ジェボンズのパラドックス」という有名な法則があります。
• 昔の車: 燃費が悪かったので、お金持ちしか乗れず、ガソリンもあまり売れなかった。
• 今の車: 燃費が劇的に良くなった。その結果、「安く走れるなら」と世界中の人が車に乗るようになり、結局ガソリンの総消費量は昔より増えた。
圧縮技術の登場: 「お、メモリを節約できるなら、安くAIを動かせるぞ。じゃあもっとたくさんAIを導入しよう!」
こうして**「1台あたりのコストが下がる → 導入する場所
自分も私生活面ではdeepSeek起点でai結構使うようになった
個人的には下がるとしてもDeepSeekバブル崩壊みたいな値動きなきがする。
単に効率化なので低スペックでも動きますよ〜って認識
より一般に浸透するのでメモリ需要は拡大傾向じゃないかな
※ミナトってメモリの寄与度めっちゃ今でかいから新規の人増えてあまり浸透してないけど
トーメンとサムスンと協業してるロム書き込みが凄い期待されてる会社です
個人的にはトーメンの上方修正は文面にはないけどロム書き込みあたりも絡んでないかなって妄想してる
その可能性はあるが
今日の市場開く前、既出だから分からん
これは3000円視野入るだろ。むしろ今日S高つけなくてよかったわ。
この地合いで耐えたし、注目度も上がったと思う
後は本決算まで少しずつ買い集めていこうかな
予想PERをどう使うかで違ってくる。
2026年8月期までを予想するか、次の四半期(2026年3~5月期)×4回分と観るかでPERの値が異なる。
最新の利益の最大値を話す人は次の四半期(2026年3~5月期)×4回分で計算するし、
通年の1事業年度当たりで考える人は2026年8月期まででの予想をする。
この意図は最新の利益は右肩上がりやんけって事。
通年で見れば、利益は平均化するやんけってのも間違いじゃないしどう考えるか次第。