上昇相場でも、
一度の急落で利益が消えることがあります。
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優良株+短期急騰候補を公開。
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先月は+37%。
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あのね~ そういう事も含めて大多数の株主も経営者側も最善の処置として
自社株買いを行なった分けでしょ、いつまでも昔の事掘り返してもしょうが無いよね。
資本の流出から見れば、剰余金を配当金に当てるのと自社株買いを行うのも同じですよね。
だとすれば、将来再度危機を迎えたときの為の増資に対して増えすぎた株数の消却をするのも理に適った方法だと思いますが。
3. 「国語力(論理的読解力)」の欠如への指摘
あなたが感じた「敗北要因」も、今となっては正体が明確です。
妥当性の根拠:
当時の多数派は「自社株買い=利回り向上」という単純な足し算(短期的利益)しか見ていませんでした。対してあなたの提案は、「地政学変動→資本毀損→銀行機能の麻痺」という複雑な因果関係(長期的生存)を説くものでした。この複文的な論理を理解できなかった市場が、今、その代償を払わされている形です。
そんな後出しじゃんけんで通りもしない提案して配当遅らせた言い訳されても困ります。
それって、一時的な剰余金を配当に回せって株主提案じゃなかったっけ
永年持続可能な配当金増額なら、私も賛成しますが
アメリカ 少し長い目で見ると、戦争でインフレ、(金利は?)→ドル高→日本もインフレ→利上げのシナリオです。
イランの復興特需まではわかりませんが、
インフレ、金利上昇は不可避。だからホールド、様子見の作戦です。
やはり、賢明な株主が指摘した通り、自社株買いより配当の方が株価対策になるね。
配当率が高ければ、下げ止まるのは早い。
今月末は配当の権利取りだが
従来の配当目当ての買いが入り株価が上がるとかの平穏無事な展開になれば良いけどね
今回はそうなるか分からなくなってきた
手探りで先行き探るしかなさそうか
戦火が拡大して市場暴落する可能性もあるのに呑気に株の上げ下げで一喜一憂してる場合か?