確かに浮動株の少なさでTopix外れるという事は予想される、マアそれは会社も分かっている事だが、敢えてそれをしてない。それはTopixから外れる事等微塵の欠片も無いほど気にかけて無い。創業家一族が発行株式の35%位所有している。そして発行株式自体少ない。これはある意味希少性の有る株といえる。私は先に配当性向50%と書いたが、この会社は配当性向ではなくて、DOEを採用して配当を行っている。配当金をその年の業績に依存するやり方ではない。この会社の株は長期所有している株主に安定的に利益をもたらす事が最善だと確信している。現在ある意味Topix除外でテクニカル的に株価下がろうとも私は微動だにしない。もう30年以上この株を所有し続けている理由はそこに有る。
浮動株少ないって今に始まったことじゃないのに、なぜ今年TOPIX除外になるの?
ここがさがってるのはtopix除外懸念?
それとも流通株式と時価総額を一気に増やしてtopix除外懸念を一掃する為の株式売り出し懸念?
無視して良いと思うけど。指数から外れると逆に良いかもね。ここオーナーが随分持っていて、浮動株少ないけど、上場している意味何だろね。MBOでも良いのでは。
ここは10月以降TOPIXからの除外される有力候補ですね、不動株が少な過ぎる。除外の発表で大きく下がるでしょう。
ただ、業績と企業価値は変わらないし、オーナー企業の長所を十分に活かせてるのでホールドで良いと思います。
物価高に連動した中古品の値上げ余地、まだまだあるで。
2026年7月 売り上げ 33.89億円
前年同月比 135%
既存店売り上げ前年同月比 110.9%
既存店が二桁成長続けてるのが良き。
月次売上げ出ましたね
7月も前期比大幅プラスの絶好調