チマチマ下げんとドーンと下落せんかのうセリクラまだ先か
938円(‐3.6%)。950円を明確に割り込み、60日線も下抜けでテクニカルはまだ弱い。安値935で一旦止まっているが、出来高は増加程度で投げ売り水準ではない。現状は下落波動の中で930〜940円ゾーンに到達した段階。本格反転には、出来高急増+長い下ヒゲ+陽線転換が必要。PER15倍台、ROE約20%と業績は崩れていないが、需給整理が先。今は焦らず形待ち。
株価なんて需給7割、思惑2割、業績1割で上げ下げ。
本当にその通りで建築関係はAIに代替されることはないです。
基本的に人の命に関わるようなことはAIには任せられないんですよね。
買ってないけど気にしてる銘柄です。
決算までに四桁、カンバックカンバック頑張りましょう。
CTS最新IRの総評:
・Starlink対応は通信制約を広く解除する構造的強化
・今期EPS影響は軽微だが、中長期価値は前提強化
・サポート:980〜1,000
・抵抗:1,070〜1,120
・信用需給は売残減少で下値安定
短期:慎重(横ばい〜戻り売り圧力)
中期:やや強気(トレンド維持)
PER17倍は妥当範囲
スタ-リンク通信が使えるようになるのですね!いいじゃないですか・・・着実に買い増しさせて頂きます。
金持ちは3桁で売り、進捗率からしてボンビーはニギニギ。配当取りに向けてジワジワ上昇しそうやのう