まあ、総裁の任命権は内閣に有るから総理にお伺い立てるは当たり前ですよ
下がれば買い増し
全資金購入したなら配当金貰いながら含み益になるまで待つだけ
ここが10年20年で無くなると考えている人は投資を考えた方が良い
なぜ金利を決める前の重要局面において、いちいち総理におうかがいをたてるのか?
金利を上げるのは○○とまで言いきっている高市の考えは明確で、利上げの決断がしにくくなる。
日銀は政府の出先機関ではない。政府から独立して金融政策を行い、政策金利を決定する中央銀行です。本来、政府とずぶずぶであってはいかんのよ。日銀総裁としての覚悟と責任をもって、日銀内の意見を尊重し、最終判断すべき。
それにしても、今の経済金融政策で本当に景気が回復すると思ってるんだろうか?
4月のCPI 1.4%の上昇。日銀が目安としている2%を下回っているが、これはイラン戦争による原油高の影響はまだ表面に出ていない。企業間の物価指数は、4.3%と高く、5月以降に私たち一般消費者に影響が及ぶ。昨日高市総理と植田総裁の会談それを踏まえての話し合いかもしれない。
日銀の小枝信議員も政策金利を上げることに前向きな方向に変わっている。
これで4人。
6月の政策会議が楽しみだ。
5月22日の 高市早苗 と 植田和男 の会談後、市場ではむしろ「6月利上げ観測は維持〜やや強化」という反応でした。
会談後に植田総裁は、
「具体的な話はしなかった」
と説明しています。
しかし、OIS(オーバーナイト・インデックス・スワップ)市場では、6月会合での利上げ確率は依然かなり高く、
* 5月20日時点:約79%
* 5月22日時点:概ね「8割前後」と市場で認識
という水準です。
つまり、5月22日の会談は、
* 「政治が利上げを止めるシグナル」
には見
読売の見出しです。『日銀・植田総裁、高市首相から「物価高対策など理解し適切な政策を」と要望あったこと明らかに』
以下抜粋です。『日銀は6月15~16日に金融政策決定会合を開く。市場では、日銀が利上げに踏み切るかに注目が集まっている』
ここの週間出来高は今週5300万株でした。前週は3500万株だったので約5割増です。これは利上げを織り込み始めてきている証左だと思います。これからの動きが楽しみになりますね。
市場でのパフォと個人での戦略は別物
掲示板なので好きな事を書いたら良いと思う
書くことで記憶したり考えだってまとまるでしょ!
はい・いいえがあるんだから気に入らなければスルーしてあげましょう
今週のパフォーマンス(前週比)は4週連続のプラスで5.53%でした。週間の5%以上は今年4回目です。この成績で他社と比較して嘆いたり、CAで少し下げたぐらいで文句を言うのはどうでしょうか。ここは頑張っていますよ。3メガではここだけが今週上場来高値を更新しました。所謂青空天井に突入しています。一番伸びしろがあると思っています。これで年初来のパフォーマンス(前年比)は23.99%(配当除く)になり、ダブルスコアで引き離されていた日経平均の25.82%の背中がすぐそこに迫ってきました。無理せず怪我無く
4:00現在 米国宇宙関連株 すごいことになってる。
FLY +13.56%
LUNR +10.02%
RDW +14.46%
RKLB +7.12%
SPCE +18.00%
VOYG +10.44%
SPCE +18.00%
SIDU +23.12%
早いとこ金利上げないと、インフレ止まらんぞ。補助金もいつまで続く訳ないし
これですよ。
あっという間にテンバガー!
次はハンドレッドバガー!