上がっている間は理由を日替わりで差し替え、下がりそうになると「売り時」を匂わせて登場。どうやら昨日も出現していたようですが、価格も期限も示さないので外れはノーカウント。たまたま下がれば予言者、上がり始めれば即休載。
結論はいつも「売り」、根拠は後付け。相場を読んでいるというより、出現条件だけは妙に分かりやすい生き物ですね(笑)
自社株買い中は「会社の狙いが分からない」、終了前は「終われば下げ必至」、終了後は「なぜ昨日までに売らなかった」。
結論は常に「売り」で、理由だけが日替わり。分析というより、結論に合わせて材料を後付けしているだけに見えます。相場そのものより、自分の予想を正解にすることに執着しているようで、少し気の毒ですね。
早速誰か投げましたね。これくらいの株数でこれだけ動きます。
コツコツ買ってきます。
下値が限定的な株価は期待値が高い!
期待値で投資すれば良い大きな負けは回避できます。今日の下げでも売り方はほぼいないのがわかります。他のマイナスが大きく仕方なく売ってる人が多いと思いますよ!
板が薄いので個人でもそこそこ持ってる人が投げると10円くらい簡単に下がりますよ☺️
「私は短期の値動きを見ているだけ」と自ら書いている方が、長期材料を語る株主を「業界素人」「AIでまとめたペラペラな情報」と評する。見ていない分野ほど自信を持って断定できるのは、なかなか興味深い現象ですね。
もっとも、下がる日まで毎日「下がりそう」と書き続ければ、いつかは当たります。相場予測というより、的中するまで終了しない企画に見えます。
期待を込めて買い増しして、その後は株価が落ちないと祈ります。
信用買をためながらジリジリ下げる展開にならないことを祈ります。
なんで昨日までの自社株買いがあったうちに売らなかったんだろって展開にならないよう祈ります