eibs no.8かなり攻めてる印象。おそらく現行蓄電池の中で1番投資回収が早い。補助金もつくならなおさら。
気になっていますが無金利のワラントって企業にとっては配当を出すこと以外メリットしかない印象ですが良ければ意見を伺いたいです。
市場降格に対して社長は何かしら責任を取るのかい?上場維持計画未達だぞ。中計も未だ未達じゃないか。
エネソル好調で株価爆上げ
ワラントで爆下げ
優位のあったエネソルも出遅れ
低迷し続けてるのがダイヤ
新株予約権(ワラント)発行履歴
第8回 今回 8,500,000株 2025年11月
第7回 305,000株 2024年7月
第6回 1,650,000株 2021年12月
第5回 1,400,000株 2021年3月
2021年からワラントは何回も行われている
ただし、すべてのワラント発行が悪材料になるわけではありません。調達資金の使途が明確で成長投資に結びついている場合や、希薄化を抑える設計がなされている場合は、長期的に企業価値を高め、結果的に株価が上昇するケースもあります。
とにかく、業績を伸ばし配当を5円までに増配すれば、心配事は無くなる。今の株価だと配当率は9,3%になる。
ワラント 残り540万株 期間2027年12月
この情報があれば、配当があっても投資しなかったでしょう。あと、上場廃止の基準も気になる。
どうにもならずワラントで得た金で株主を犠牲にして、配当をだす、この経営に投資はできません。
業績が伸びて、増配をすれば心配している全てが解決する。
ワラントの終了予定日
行使期間の末日:2027年12月14日
このワラントは2025年12月15日から開始されており、最長で約2年間続く計画となっています。ただし、以下の場合は期間内であっても早期に終了します。
前倒し終了のケース: 割当先(EVO FUND)がすべての新株予約権を行使し終えた場合。
会社による取得: 会社側が残りの予約権を買い取って消却(ストップ)させた場合。
2. 現在の行使状況(2026年4月時点)
直近のIR資料(2026年4月1日発表)によると、