地合いの悪化
もう少し織り込んだら
通期計画達成
まずまず厳しいだろうし
日本のメーカーに欠けているのは
最新デジタルフォーマットがビジネスで在るという自覚
デザインはその販促も兼ねている
元より無いな
もうタスカムだけ
再リストラでも無ければ
営業利益でも税引後利益でもいいんだが
3億超える事はほぼ無いと思われる
都合悪い投稿削除して於くよ
しょうもない
経営に疑問持たない株主は居ない
本来80円台だろう
毎期殆ど均衡圏
大凡
最終黒字確保で精一杯
米利上げで
日本追随
利払い利子増加で
ほぼ毎期
当期利益バンバン吸い取られる
最期迄キープコンセプト
粗利率で何とかの消極的手法
矢張り失敗でしか無い
先ず売上伸ばすが正解に決まっている
皆さんにお聞きしたいのですが、リファレンスシリーズはなぜ徹底して出力を拒むのでしょうか?
XLRとRCAの同時出力はできないし、プレアウトもなければサブ出力もない。
DAC、プリアンプ、パワーアンプと機能を別々の箱にするなら、本来は組み合わせの自由度こそセパレート方式の魅力のはずなのに、拡張性が異常に低いのはTEACの音質的思想なのか、それともビジネス的思想なのか?
ユーザー株主の皆さんはこの点、どう捉えられていますか?
配当より
情報開示
もうその様な時代
経営陣が成長しないと
もう難しいな
利益貢献しているモデル
エソテリックのネットワークプレーヤー
Nー05XEと廉価品レコードプレーヤー
後何が在るやら
製品の全般的な見直し急務だが....
もうピュアオーディオは
営業利益1億届かないだろう
粗利率在りきでは
黒字化のみ死守
いよいよ右下下がりのボックス相場入り
だろう