配当利回りは高くなったが、配当性向が60%に到達した、収益の大きな成長は見込めないため配当性向だけが急激な上昇となる、こうなると今後大きな配当成長は見込めない、ちょっと株主還元を急ぎすぎだと思う、株主からの圧力か知らんが短絡的だと言わざるを得ない、配当性向は40%程度に抑えつつ、自社株買いや金融投資によりお金を回すべきではないかと思う
羽田空港に土地と権益を持つ企業で収益力も高い為減配は考えられませんし、旧施設跡地に新施設が建てば、収益力も上がります。
現状の4.46%の配当は美味しいです。
配当につきましては、「安定的かつ継続的な利益還元」と「業績向上に連動した増配」を配当方針とし、「連結配当性向 60%」または「DOE(自己資本配当率)3.0%」のいずれか高い方としております。
2026 年3月期の期末配当予想につきましては、上記配当方針のもと、本日付で公表しております連結業績の状況等を勘案した結果、従来予想より5円増額の1株当たり 24 円に修正することといたしました。
配当5円アップだそうです。
それで、上がって、下がって・・・
26年度決算予測、27年度予測共に営業増益が継続して、配当性向も60%で増配するが株価に反映されないのは別の要因が有るのか、情報を持っている投資家諸先輩に確認させてください。
どんな業績予想出してくるかな
手堅いとは思うが、やたら保守的なのは
勘弁してもらいたい
月曜配当以上に下げそうやね、−40ぐらいやろか、高値掴みは売ったらいかんよ、どうせまた戻るんやから