1年で株価が3分の1になり、ようやく底打ちかと思ったが、クリちゃんは許してくれなかった
徳山、自社株売りが十八番なんやから、この際自分の全株をSBIに売ってくれ。そのニュースだけで株価上がるわ。
私はとても晴れ晴れしい気持ちです。
さて、1Qが2.38億円の経常赤字となり「下期偏重」を強調する一方で、なぜ下期に大儲けできるのかという客観的なエビデンス(法的拘束力のある契約や売却確定の進捗)が示されていません。
その根拠を示せないので、資料上の表現が「見込む」ではなく「目指す」にならざるを得なかったのだと思います。
ちなみにですが「説明資料に会計士(監査法人)は口を挟まない」というのは誤りです。
上場企業の決算説明資料や開示資料において、確定的なエビデンスもないのに「〜を見込む」「
目指すとか見込むとか粗捜しやめな
過去の説明資料は目指すになってるよ
会計士が説明資料まで監修するのか?
コンサルまでやらんだろ
海外の業務提携までネガティブ投稿までして
去年より悪いが去年は株価上方で、さらに優待なかったからな
とりあえず1pは会社の想定内でそこまで下落しないと思うよ
不動産株は一発の売却の影響が大きいので判断は難しい
売却で利益計上の1号案件残ってるからね
優待に釣られた私がXXだった
「株価回復」という観点で考えると最低限次の決算
次の決算でダメなら通期下方濃厚になるというハイリスク決算跨ぎになる
私も全く同じ状況です。
配当も優待も無く、分割前の2年前も、ここに手を出して、手痛い打撃を受けましたが、久々に手をだしたら、このザマですが、被害は10分の1以下、軽微になりそうです。
100円下がっても、5万円の含み損。
優待狙いで、値が下がり切った頃を見計らって、500株買い増ししようか開き直ってます。
そうすれば、ずっと持っていれば2年で優待と配当で損を改修出来る計算なので。
TOBを期待するお気持ちは分かりますが、今の財務状態と業績で買収する側にどんな経済合理性があるのか疑問です。100%ないとは言いませんが、ほぼゼロに近い確率ではないでしょうか。
会社への過度な信奉で高値圏でいっぱ〜い買って大損を抱えているホルダーも大勢いる局面ですからね。低単価組の軽いノリは、彼らからすると少し辛いものがあるかもしれませんね。