ウォッチリストの中の配当利回り割安順で第12位です
指揮者や評論家など永遠に円安になるとか言ってるが
米国が通貨に言及したときは逆らわない方がいい
今のドル高円安要因はほぼ原油高にある
日本は原油のほぼすべてを海外から輸入しており、しかも原油取引は基本的にドル建てです
そのため原油価格が上がると、日本企業が輸入代金を支払うためのドル需要が増え
円には下落圧力がかかります
11月の米国は中間選挙、何がなんでもガソリン価格を下げるために原油価格を下げてくるだろう原油価格を押し下げる方向の政策を総動員する
原油価格が下がれば、米国債が買われやすくな
さて、そろそろ8月も終わり。
米国国債の買い戻しが大きく、諸々あり内需株が全般的に上がってきていますね。
来月は権利確定もありますし、どこまで上がっていくのか楽しみです!
とりあえず1500円代までは期待したいところです。
クリアルクラファン検討者へ
本物件の立地条件に対して、設定されている想定賃料は少々強気すぎると感じます。この賃料帯を支払える層であれば、わざわざこのエリアを選ばずとも、より都心部や駅徒歩圏の物件を選択する可能性が高いです。また、更新時の値上げなど到底望めず、同等賃料で他物件へ流出する代替リスクを考慮すると、インカムの再現性・安定性には疑問が残ります。
ここは先に金振り込ませるの辞めて欲しい。
運用終了から振り込まれるまでが遅い。
配当がいついくらあるのか分からん。
利率ももう少し努力して。
他社に勝ってるのはプライムである点のみ。
うるさん
ありがとうございます!
興味深い動きですね!
420円あたりを底値として、少し上がってはまた押し返され下がり、また高値を更新しては押し返されを繰り返しています。
これを繰り返しながら9月の権利確定までは徐々に上がっていくかと思います。
そして11月の決算ですね、期待されての買いが入るかと思いますが、どうなるんでしょうね。
ただ、今の段階でも優待、配当としてもかなり高いので、さすがに400円台は安すぎるかと。
私は一年以内には1000円は復活するかと思いますよ、会社も今の株価は安すぎると
クリアルクラファン検討者へ
仕入れ先はオープンハウスですね。
この仕入れの案件で想定利回りが渋いのは、ある意味で予想通りと言えます。彼らのビジネスモデル上、事業主側で仕入れ益・企画益をがっつり抜いた後の「仕上がった価格」で流れてくるためです。
指値で利回りを調整する余地もなく、将来の賃料下落リスクを考慮すると、この想定利回りで手を出すのはリスクとリターンが見合わないと評価します。
言わずもがなですが、立地的に賃料アップは…については明日以降にコメントいたしますのでお待ち願います
既に先の投稿でお答えしておりますが、改めて明記します。
9月末の権利確定日に向けた需給(1000株優待の利回り2%=約60万円が1つの明確な節目)を考慮すると、【終値ベース】であれば先に600円に達すると考えます。
その上で、権利落ち後に下方向(430円方向)への調整が入るという「時間軸のシナリオ」には一切変更はありません。ザラ場の一時的なヒゲではなく、あくまで終値ベースでの推移を注視しております。