クリアルクラファン検討者へ
第10号案件の「優先劣後なし」が意味するのは投資家へのリスク転嫁です。
今回の条件変更の重大性を直視すべきです。
第9号までは存在した運営側の「劣後出資(損失の防波堤)」が、第10号では完全に排除されています。これは、不動産価格が下落した際の損失を100%投資家が負うという、極めて投資家不利な設計です。
なぜ今、守りを外したのか。長期金利上昇に伴う「2年後の不動産価格下落リスク(最大3割減の予測)」を、運営側が予見しているからではないでしょうか。自分たちのキャ
優待がQUOカードなのは株主数意識してあえてやってるんでしょうね。
大株主の構成が関係してるんじゃないかなーと思ったり。
マジレスすると、そんなもんの比じゃないほどキャピタルゲインが出る
もうちょっと配当が良ければな〜
優待も、長期保有、100株、1000株、5,000株とかで差をつけても良いかと思いますがいかがでしょう?
レジデンスは利回り低めなので、時間がややかかってしまいますね、、
とはいえ2日弱で14億が集まるのは流石です。
今期の本命はホテル案件ですので、引き続き注視していきます。
信用害7億円、発行の3%の残高
ここは期待できますか?
信用害が売らされて500円になりますか?
都合の悪い「数字」は消せても、売れ残った「在庫」は消せませんね。
先ほどの冷静な再考を促す分析コメントが削除されたようです。
運営側(あるいはその支持者)は、投資家が「クーリング・オフ」という正当な権利(不動産特定共同事業法第25条)を思い出すのが、そんなに不都合なのでしょうか?
コメントは消せますが、画面に居座り続ける「85%」という不人気な現実と、成立下限額(約13.7億円)にすら届いていない事実は、誰にも消せません。
投稿を一つ二つ消したところで止まるものではありません。
クリアルクラファン検討者へ
普通は、新たに案件の組成が遅れた場合や
またどこぞののノー天気ちゃんが言っていたように、投資家さんが増えているのであれば、
直ぐに投資枠は埋まると思うのですがどうでなのでしょうかね?
金曜日の晩に埋まらないこともあるんですね。改めて理由を検討してみてから投資判断すべきではないでしょうか?
どうぞ自分の資産を大事にしてくださいませ。
クソアルクラファン検討者へ
ちなみに21:40現在での応募状況です。
19:00から募集開始したとして2時間30分では埋まらなかったようですね。
投資家からしたら、散々待たされたあげくにコレじゃという判断でしょうかね。