市況が良い時は無反応、悪い時は他に負けじとはりきって下げる、
これが年安の殿堂の真髄です。
身の丈以上の優待を出そうとしてこのザマだ。三流企業にはこう言う投資詐欺みたいなところが増えてる。二度とこんな企業には投資しない。
うむ
30年の100億は期間の設定を会社側ができ、
40億のように決算3カ月前の平均が満たないと1年の猶予期間をえて、監理銘柄になるというのではないので、35年に100億と設定しても問題ないとおもうので、気にしなくてよし。
まずは、負けずきらいの亀井社長が40億(たった4億の利益をだせば、一株益100円になるのに)あっさり
上場廃止をするとはおもえん。
半端ない苦労人だからね。
がんばれ亀井社長!
あと5年で時価総額100億円行くのかな?
もりぞうの業績次第だけど、今回の優待のしでかしで、随分株価に信頼感が無くなってるから厳しいのかも・・・って個人的には思っている。
前回の決算で2回下に張り付いたから、
今回も2回張り付くのはでは上に…。
底を打ったので、あとは直近の半値まで下がった株価がどこまで騰がるかだ。
うむ
決算でましたな。
570近辺と540円近辺で空売りしている3社
いずれ買い戻しをしないといかん。
もりぞうの赤字を特損?
今後の課題
もりぞうを黒字にするには、今のままでは無理。
販売用不動産9.6億を在庫にしている間は株価も上がらん。社長自ら営業しなさい。
蓄電所6月から稼働。あまり期待はしていない。
が、ないよりまし。程度
大分駅前の中金跡地は解体が終わってどうなった?
プログは飯と研修と現場視察ばかり。
本音がほしいね。
今期の予想は低めに設定。
10月から12月に1