金利が上がった際にサクッと有利子負債を返済出来るキャッシュリッチな企業はこれからは強い。もちろん経常利益の受取利息も上がってくる。
とりあえず3桁円なら買い増しで臨む。
積極的な事業投資という割には…
ホンマそこに尽きる。
優待止める時に世の中のAI等の成長スピードを理由にしておきながら、スピード感持って何もやっていない。
優待分を利益に乗せて、中計の数字を取りに行っているだけ。取れてないけどね…
そもそも中計の根拠が優待廃止前提だったとしか思えないよね。
HR事業から学んでくれたかと期待していたけど、相変わらずです。
販管費と現預金で安全性を見るのは、オリジナルな考えではなくある意味定番。
銀行融資の際に話題になることもある位にはね。(固定費がわかればその方が重宝されるけど)
「雑すぎる」とか言って、売上原価まで含めた不適切な考え示す前に、AIを利用する等した方が良いと思うよ。
販管費で見るという考え方は理解しました。確かに私の売上原価まで含めた比較は適切ではなかったと思います。
ただ、私は配当そのものを求めているわけではありません。成長企業なので、RCSやAIに再投資して高いリターンを出してくれるなら、その方がいいと思っています。
一方で、現預金が継続的に積み上がるにもかかわらず、具体的な投資額やM&A方針、必要現金水準が示されないのであれば、「何のためにこれだけ現金を持っているのか」という疑問は確かにその通りだと思います。
個人的には配当を求める前に、
この手の企業で、売上総損失みたことあります?
売上原価があれば通常、それより多い売上がある。
だから、販管費で見ているだけです。
積極的な事業投資という割には、赤字を掘るわけでもない、決算説明資料にもM&Aについて記載がない、上場時から現預金は右肩上がりで増加。
それで、何に使うの?って言われないのが変ですよ。
決算の度に現預金が増えているから言われるのでは?
第二四半期終わった時点で2009百万、借入(一年以内▲92百万、長期▲298百万)をひいても1619百万。
ロウプを461百万で買収する前(1451百万)よりも現預金もっているんだよね。
今後の計画を見ても、現預金が減る要素が無い。(短期間で買収をする会社には見えないし、赤字を掘る予定もない)
むしろ、儲かる=現預金も増える予定
年間販管費(2025年は1174百万、2026年半期は557百万)見ても、販管費の20カ月以上の現預金が必要かは相当
もう投資家に収益の分配をしないといけない時期、キャピタルゲインで報いることができてないので株価も低迷
おかしいなぁ…或る信頼度の高い指標だと反転から1200辺りまでで週足が引けると
更に上に行く筈なんだけどww。これだから株は面白いww。
優待出しても経営に影響もないのに、廃止にした結果の下落は経営陣は責任取らんといかんよ。、