1945 年創業とか セイロガン以外の市販薬は開発しなかった! 出来なかった!
・・・どっちなんですかネ!
我株的には クレベリンバブル前の六百台まで戻してくれれば・・・充分と!
iPS 等 先端的新薬で開発競争している時代に なんとまァ 、、、
☕
去年も
株総参加したけど
柴田のオッサンは
質疑に答えず
全て
外様の役員1人に答えさせてた。
「ダメだコリャ」
って印象しか残らなかったわ。
笑笑
どっか
ココ
買収しないかなぁ。。
もしくは
柴田一族がMBOしないかなぁー。。
'27/3 で配当出るかも!?との 事業計画があります!
・・・が 資金計画=借金にメドが付くなら 一年前倒しで '26/3 で配当を出せないノかしら?
反騰示唆のチャートがもったいない! (笑)
我株的には 塩素云々に拘っている現状から 創薬には期待していません!
検査部門を充実してくれたらと・・・
旧レビオみたいな会社にネ!
底天投資家 ☕
信用取引の買い残は減少傾向に有り
売り残も株価が高値を志向しているを読み
警戒感に移行
ここは半年後の350円越えを狙うか❓
柴田兄弟が経営する同族企業、正露丸だけで一本足経営するような経営では業績は伸びない。クレベリンで伸びていたのは遠い昔で今や無用の長物。
これでは株価は戻らない!
もうすべて織り込み済み、これから上昇に転じるでしょう。
株価が上がりにくい要因
- 主力の正露丸市場が成熟
大きな成長ストーリーが描きにくい。
- 感染管理事業(クレベリン等)の需要減少
コロナ禍ピーク時のような特需は期待しにくい。
- PER 26倍はやや割高感
成長企業というより安定企業なので、割高と判断される可能性。
まとめ:上がる可能性はあるが、急騰は期待しにくい
- 業績回復 → 緩やかな上昇の可能性はある
- ただし、成長性は高くなく、急激な株価上昇は見込みにくい
投資判断としては、
「短期で大きく上がる銘柄」よりも
「業