優待目的のホルダ-ですが
決算発表あっても 静かwww
開示が出ています
2026年12月期 第2四半期 決算補足説明資料
やはり話題はAIAIとテノの優待の件です。前者はいろいろな条件(300株⇒600株、保有期間半年)をつけて株主を絞り込み「これは本気で長期間優待出すのかな」と思いきや、あっさり辞めてしまいました。長期的な視野で優待を考えていなかったといえるでしょう。場当たり的な株主への対応はいまの株価が物語っています。
さて、こちらはどうなるのでしょうか?と思いながらも、継続して欲しいなと期待しているしだいです。気になるのはあの会社(前者)が大株主として存在していることです。
特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ
が出ています
AIAIからの株価指南を同スキームに仕立ていずれ配当破綻に転じる脆弱素人経営者集団に何の魅力があるのかもわからぬ法人。
AIAIは利回り10%超えだし無理があったのと、自身の時価総額を上回る104億円の超大型買収があって急に金が必要になった
ここはAIAIの利回りの約半分だし身の丈に合ってる利回りで、現状AIAIのように金が必要な状況も無し
そして元々株主還元に積極的だし、そもそも優待配布の初回権利日が来月6月末からでまだ始まってもいない
大幅な業績悪化や大型買収とかが無い限り、少なくとも2、3年は廃止の心配する必要は無いと思うよ
増配している間は大丈夫かと思います
AIAIのように身の丈合わないM&Aとかし始めると要注意かと
ここの大株主のAIAIにそろえたかのように設定された優待だけあって不安が……
同じ保育園のAIAIがデジギフ優待廃止ですね。ここも近々廃止でしょうか。
開示が出ています
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関するお知らせ