司法も医師もペンなし試験 広がり始めたCBT、多面的に理解度測る(日経新聞7/12 5:00)
英検は21年から始めた「S-CBT」で、受験者に多くのメリットを提供している。原則として毎週土日に受験できるほか「読む、書く、聞く、話す」の4技能を1度のテストで測定し、スコア化する。級の認定は年3回実施する従来型の英検と同じだ。
edulabの名前が出てたら、ぶっ飛んでいたかもw
係争中の判決を待たないと、投資の次元ではないのでは? ここ。判決次第では集団訴訟もあり得そうだけど?当時の経営陣の詐欺背任行為による蓄財に関して何の償いも、まして投資家に対する補償など、まだ済んでいないのでは?刑事事件で告訴して公にし、最終的な審判を受けるべきですよ、ここ! 幹事証券会社、及び東証も責任追及されて当然だと思います。政府自ら投資を斡旋しているご時世に!社長を襷掛けでやっている東証は一度、片◯さつ◯財務大臣の下で人事及び組織運営を解体再編成すべきでは?
昨日からコツコツと買われてる
期末試験終了からの夏休み思惑か?
今は地合が悪いからしょうがない
上がる時は一気に上がるのがいつものパターン
結論から言うと、四季報にあるポジティブな材料(英検向けのテストセンター好調など)を、「文科省案件の失注」による売上の大穴と、「直近決算での赤字転落」というネガティブな事実が完全に上回ってしまったため、株価下落が起きています。だそうです
上がってから「買おうと思ってたのに!買いそびれた!」と嘆くよねw
材料から数日遅れで、急上昇する場面が過去何度もあった
それだけ注目されていない
四季報、新しい材料はないもののポジティブ