久しぶりに資料読み込んだけどマジで何がメインの会社か更に分からなくなってきたねw
IST上場でインクルの株価上昇狙ってるんだろうけど、数年間先に株価2〜3倍になるか上方廃止になってるかの銘柄ですよねw
あまりにもコスパ悪すぎ
さてそろそろ仕込むかな。
窪田製薬で月曜日スト高なら値幅4倍になり
資金が増えるわ
残念ながら、IST が上場すんのは、早くて2029年、遅れれば2030年になるらしいですな。
あーあ、早よオサラバしてーわ(´Д`)
出来高増えてくれば本物。
9月から徐々に見直しされる
ホルダーはお楽しみに。
私は4万株主よ
経営者の反省が株価へ?☺️
反省しなくてもいいから打ち上げをw
楽しみだね。
市場はどう見るか?
株価や市場の反応としては、**「目先の業績悪化を嫌気して下がるリスク」がある反面、すでに業績の悪さが株価に織り込まれていた場合は、「悪材料出尽くし(ここからはAI新体制で上がるだけ)」**とポジティブに反発するケースもあります。
短期的には警戒されますが、CAIO率いるAI戦略(AX)や宇宙・食関連の具体的な成果が数字として見えてくれば、中長期的な「大化けのプラス材料」に変貌する可能性を秘めた発表です。
攻めの体制構築(CAIO新設): 衛星データやECのAI分析を強化するため、鹿倉良太氏が初の「最高AI責任者(CAIO)」に就任。
守りの責任明確化(役員報酬減額): 足元の業績低迷の責任をとり、2026年7月から代表取締役会長の報酬を44%、社長を12%削減。
経営基盤の変更(事業年度変更): 決算期を変更するため、次期(第20期)は「14か月間の変則決算」という異例の移行期間に入る。
つまり、**「業績不振の責任を報酬カットでとりつつ、決算期とAI体制を刷新して不退転の覚悟で巻き返しを図