あー、なるほど。支出予定時期を2027年12月(次期決算末日)まで延ばすことで、次期決算期の事業資金をできるだけ積み増して、疑義注記を外そうとしてるのか…
運転資金1億8000万円で監査法人が納得するのかな?もう少し予備費を含めて3億円用意しますとか言っておけば良かったのに
長年赤字続き。風通しの良い普通の会社なら社長は交代しているはず。上場企業なんだから、プライド持ってしっかりして下さい。
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マジで上場ゴールのゾンビ企業はさっさと上場廃止にさせないと
上場廃止が12月31日ではなく、
改善期間が12月31日まで。
上場廃止が正式に決定する前に
スタンダード移行申請していれば、
12月31日以降も継続審議されるはず。
上場維持への意欲は感じた
もし上場廃止を既定路線として考えているなら、2027年12月までの事業計画を出すことには違和感がある
上場維持に向けて複数の道を用意している、という解釈はできるかな
支出予定時期を2026年10月から2027年12月までに変更することにいたしました。ソラナ・トレジャリー事業の収益獲得、財務基盤の強化を更に進めることで、継続企業の前提に関する注記の解消及び上場維持基準の改善期間中にある状況からの脱却を目指してまいります。
まあ、そういうこと
継続企業の前提に関する注記を解消して、スタンダードに移行で
上場維持しようとしてると
上場廃止の可能性が増えるほど、売るのでしょう。11月13日までサイレント期間なので、この間もしずっと今のままなら、上廃の恐怖が強くなるのでしょうか、耐えられるのかな。