10/13-15の三日間で21,280円から18,480円まで2,730円も下げて、
さすがに今日は自立反発はあると思っていましたが
10時30分現在で+90円の18,570円とは。
日経平均が1,000円以上戻しているのに情けないなぁ
でしたよね。
いつ仕込むか。
いや、もはや浮かび上がれないのか。
ここは6月の高値水準まで戻るのにまだまだ時間がかかりそうですね
出来高を伴って売り買いが拮抗したことから、戻り売りを解消しながら上昇したことがわかる。
戻り売りの残骸はあるだろうが、含み益を抱えたホルダーの割合が増えたことから、上値は軽いものと思われる。
75日線前後で揉み合う時間は短く、年内には25,750円や28,430円の高値を試す展開が想定される。
届きませんでしたね。(^_^;)
まぁガチホですけど。
短期目線では、長期線22,000円までは買い。
10月末のTOPIX組入、その後の買い需要というカタリスト消化までは握るで良さそう。
中期目線では、2Q以降の通期上方修正待ち
長期目線では潤沢なキャッシュフローから期待できる株主還元(増配・自社株買い・優待新設)
超短期で言うと、今日明日の利確売りをどこまで耐えられるか。20,000円の節目や短期線の19,500円あたりが支持線になるようであれば、積極的に買い増していきたい。
地合い的なダウンサイドリスクは戦争激化、為替介入や金星逆光ぐ