11/21のコーポレート・ガバナンスでも大株主の状況が古いまま。
2024/11/30の株主名簿に基づいていると記載。
なぜ更新しないの。
確かにインフレ率を考えると、3%以下の配当利回りは寂しいですね。
でも株価が下がって見た目の利回りが上がったのでは意味がないです。
自社株買い→消却のコストを配当に回せば一時的には配当を増やせたかとは思います。
ここは連続増配に命を燃やしている感がありますので、一時的な増配は記念配当以外では実施しそうにないですね。
配当性向がもう少しアップすればよいのでしょうね。そして人気が上がり株価を押し上げPBRも上がる。でもそうなるとまた配当利回りは下がりますね。
8/25のコーポレート・ガバ
とにかく配当性向低すぎ
収益予想低すぎ
安定感は抜群です
野村マイクロは今日も3.9%上って4100円。
一方でここはプラマイゼロだった。
北興の3Q、8月末の野村マイクロの終値が3,230円
その時の北興の終値は1,606円。今の株価とほぼ同じ。
あれから野村マイクロが900円上がったものの、
資産増の評価が今の株価に反映されていない。
また少しづつ歪が大きくなってきている。
相変わらず先行きは弱気見通し
増配は少しづつ
溢れる資産を持っても、配当性向は雀の涙
もっと前向きの強気経営と株主重視して欲しいな
おいらは難しいことは言えねえんだが、今後も政府は米の増産を推し進めるということだし、今期は記念配当の増配だが、来期も普通配にして46円確定というところだろう。
市場の専門家である証券アナリストは、同社に対して強気の評価を下している。複数のアナリストによる目標株価のコンセンサスは 2,400円 となっており、現在の株価から大きな上昇余地を見込んでいる。
現株価との大きなギャップは、市場における同社への評価軸の対立を象徴している。すなわち、「過去の指標に基づく割安株(バリュー株)」として見るか、「将来の成長性に基づく成長株(グロース株)」として見るかという視点の違いである。
アナリストの2,400円という目標株価は、将来の成長(アナリスト予想E