それは株主総会でエニーカラー社にいってください
今回の決算説明ではそう力説してるんですから
ああ、ようは『業界の形としては本来はさらに集中する形の可能性があるから、それは緩和出来ている』という話ですね。芸能界等の集中の度合いや、業界の性質を考えても、緩和した現状が今である可能性があるなと
過去にユメノグラフィアを失敗してるから慎重になってる、ならざるを得ないってのもわかるんだけどね
エニカラならではの新しい事も見てみたい気持ちもある
コマースもいつかは頭打ちって言うか伸びの鈍化は絶対するだろうし
AIを極端に嫌う過激な反AI層は日本より海外が多いからね
そんなポーズだけでもしてみようものならますますEN海外展開回復の兆しが0になる
新興のVtuber事務所などその他がするならまだしもVtuber企業としてやってきたエニーカラーの根幹を自分達で揺るがしかねないと思う
『上位に集中してる』→「努力自体は実って緩和はできている」
去年より2〜3%ほど割合が上位に寄った
緩和できている?一文の中で矛盾してる
AIの可能性を探るポーズだけでも取っておけば投資家のウケも良さそうだし、今の生身のタレントと競わせるように同じステージに立たせなければ開発進めてても良いんじゃないかな。
まぁ実際、比較的新しい25年組は上昇傾向にありますからね(下がった24年組はそもそもJPが低人数で、売上増加に追いつけるほどの馬力がない可能性がある)。問題視されている『上位に集中してる』というのも、去年より2〜3%ほど割合が上位に寄った程度の話なので、努力自体は実って緩和はできている気はしますし、そもそも人気商売でどこまで緩和できるかという部分もあるので、なかなか対策が難しい部分ですからね
視聴者減ってるんだから
業績横這いなだけでも凄いと思うが