中間決算の業績予想は、前期と比べて減益予想で出しておりますし、想定から顕著にずれているというところではないように思われます。
説明資料p13をみると、例年の1qの営業利益率と大差なく、前期を例外と考えれば許容範囲内という見方もできます。ただ、2024年は地震影響、義援金もありましたし、前期の4qの営業利益率の落ち込みからして、東海SCMセンターの影響の大きさを再認識するところもあり、やはり中間決算を確認して判断したいですね。
社長を信じて長い目で応援しているので、中途半端なところで買収されて終
丸和に買収されちゃえばいいんだよ・・・(´・ω・`)
前期の未達原因もイニシャルコスト、今期1Qの速報も25%切ってる。何を原因分析して、対応すべきだったのか?
決算書からは、読み取れなかったですね。
少しずつ集めてたのですがちょっと決算ひどすぎでしたね。拠点を増やすストックビジネスの側面もあると思っていましたがイニシャルコストや立ち上がりで収益が減ってるみたいです。
ゆくゆくJOBSを外販するなどして物流プラットフォーマーを目指しているのかなと思っていました。それも収益の柱にするのかなと。
昨年の決算資料の最後の方にもそのイメージのグラフありましたが、今回はなくなってますね。
JOBSの実証運用の段階ではお金とらないと思われますので、3月まではサービスで4月から取るとかですかね。いずれにせよ、人材不足もあり、利益の柱となるまでにはしばらく時間がかかる気がします。
PTSで8.8%も下げてますね。月曜日はかなり下げそうですね。
今期の月次売上げも悪くはないように見えるのですが、去年の新規拠点の開設時期と数をふまえると、売上の寄与が少ないのも気になる点です
あとは、jobsをここからの会社の成長エンジンとしてるのであれば、そろそろ外販の計画やKPIの設定、会社の売り上げや将来的な利益にどのように寄与してくるのか、もう少し明確にして欲しいなという思いもあります。
外販した丸和の施設って2月から稼働してますが、その外販の売上って今期に入ってないということは、前期4Qにしれっと入っていた外販売上げってやつが売上げなん