皆さんありがとうございます。今日の動きも駄目っぽいですね。11月の決算まで待ちます。
2026年12月期 第2四半期決算説明「ログミーFinance書き起こし」公開のお知らせ
が出ています
下げが限定的なのは、仮に今回の業績のまま累進配当を継続しても数年は持ち堪えるだけの資金があるからなのかね
主力のインサイドセールス事業は仕切り直し、プロセステクノロジー事業が成長ドライバー、研修事業は先細り、AI・DX事業を新設(何やるのかよくわからんが)
ストック型ビジネスゆえに安定はしてるが、業績の積み上げに多少の時間はかかると思う
投資会社として光通信が主要株主に入ってるし、経営力は大手のお墨付きとして多少の安心感があるのは事実
これは会社の稼ぐ力が永久に消えたわけじゃなくて、案件終了や事業整理などによる一時的な落ち込みなんじゃないか?」
という見方。
実際、今回の減収要因にはトータルサポートの連結除外や一部案件終了が含まれている。会社自身も、事業ポートフォリオの整理を終えて、今後は既存事業の再成長を目指すという説明をしている。
なんでこんな株価で維持してるのか誰か説明して欲しい
1年限定の悪化なら配当も維持できるだろうけど
普通に元に戻すの無理で配当下げられるの目に見えてるだろ
累進配当だから下げれないって配当を神格化してる思考停止ホルダーが多数だってこと?
普通に3桁一直線かと思ってたわ
今ここの株を買うのは押し目でもなんでもないと思う。これから上がっていくような好材料もない。
見かけの利回りの良さに惑わされてはいけない。
「どうやって業績を回復させて再度成長路線に乗せるか」
という観点で考えるとまさにThe Long And Winding Road
ホルダーは数年単位で忍耐が試されそう