過去に1/4期の黒字は少ない。チャートでは2013年5月の決算報告の時で、appleから10億円の特許ライセンス収入があったケースがある。
2027.1 1/4期の決算は前期大型案件繰越が確実にあるし、研究開発費を抑えれば、相当な黒字を起爆剤として最終574.3以上での着地に向けて、8月以降の特別注意銘柄解除を含む総合的な対策を実行するだろうから、先ずは5月の決算が正念場となろう⁈ ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
4/30[上場維持基準への適合に向けた計画(改善期間入り)について]のプレスリリースの方を見落としていた.....懺悔の値打ちもなかった
「訂正」
✖終値平均(直近3ヶ月)509.78以上
〇終値平均(直近3ヶ月)574.3以上
流通株式数: 174,124単位(174,124,000株) 2026.1.31
時価総額100億=196,160x終値平均(直近3ヶ月)574.3以上
①ボクは、夜の取引所の屋根の上で、一冊の薄い決算書を開いていた。するとどうだろう。これまで「ソフトウェア無形固定資産」という名の、青白く光る水晶の塔として積み上げられていた数字たちが、ある夜、突然崩壊しはじめたのだ。それらは重力から解放され、「研究開発費」という名の、形をもたないエーテルの霧となって、一般管理費の深い谷底へと音もなく吸い込まれていった。あとに残されたのは、三八億円という、ひどく巨大な数字のシルエットだけだった。「やれやれ、これでは利益のランプが消えてしまうね。」ボクは、ブリキの分
a.生産実績30億円は大半は給料でソフトウェアのうち自社開発分(資産計上分)を含んでいる。
問題は、これまでソフトウェア無形固定資産で減価償却であったものが研究開発費に振り替わり、しかも38億円に急増した。これまでだと研究開発増加分は3年減価償却で有利だったが、全額一般管理費か原価に算入されるため利益は減少する。
だが次第に、不正会計問題でソフトウェア無形固定資産計上は最低限に制限されていたが、無形固定資産増加の記述が増えている。これは危険なソフトウェア無形固定資産計上のルールが固定して
流通株式数: 196,160単位(19,616,000株)
時価総額100億=196,160x終値平均(直近3ヶ月)509.78以上
「各種取り組み」そんなに妃殿下‼と言っておきながらこれじゃ初めからやる気がねえなあ!
単に、不正会計問題で現金がないが、不正会計責任者に贅沢な退職金を払ったが、内部士気を高めるための報酬でしかない! 不祥事だあ……‼
株主総会直前の休日前の4/28に東証にも出す有価証券報告書のなかで、「上場維持基準を充たすために、2027年1月31日までを改善期間とする上場維持基準への適合に向けた「各種取組」を進めてまいります」「2026年4月下旬に公表予定です」と言っておきながら何たる不祥事だあ‼
「上場維持基準への適合に向けた各種取組み」というのであれば、「自己株消却」であれば取り組みと言えるが、「譲渡制限付き株式報酬としての自己株処分」は、どちらも特定株(非流通株)であり上場維持基準への適合に向けた各種取組みとは言えない‼ 単に、不正会計問題で現金がないが、不正会計責任者に贅沢な退職金を払ったが、内部士気を高めるための報酬でしかない!
それは、勘違い総会参加者の投稿に表れている。。。。
「総会にて、何ら悲観的要素なく、皆さん懸命に業務にあたられている様子は雰囲気として伝わってき
「今回不適合となった流通株式時価総額の上場維持基準を充たすために、2027年1月31日までを改善期間とする上場維持基準への適合に向けた各種取組を進めてまいります。取り組みの詳細は、2026年4月下旬に公表予定です。」
公表されてましたね、ってたった2億足らんだけかい!
逆日歩 6日 0.30(4/28)
株不足 302,700
株主総会初めて参加しました。
今期の黒字化及びプライム市場残留に期待してます。
最初の方の不思議な質問以外は、終始穏やかな総会でした。