未入金だと追加ソフトウェアアップデートできないから未収金は発生しない‼しかし契約資産が改善計画の内容で説明できれば売上収益計上はできる‼入金がなくても契約資産と売掛金の段階を予測して売り上げ計上ができるかが問題でR!
契約資産:仕事は進んだ(売上は立てた)が、まだ請求はできない段階の権利。
売掛金:納品や検収が終わり、支払いを求める「無条件の権利」となった段階。
2026年8月26日までには毎月6回の改善状況を報告しなければならないが、まだその前提の改善計画書が提出されていない。だからといって改善計画書を早く出し過ぎても2026年8月26日のゴールポストが動くことがないとすれば、未入金で計画が変更であればなおさら、6回の改善状況報告の可能な2月26日までに改善状況報告書と改善計画書の内容が一致するまで改善計画書は当局と協議を重ねたらよい‼ぎっこんばったんぎっこんばったんp!すとん運動で地球をまわせ...ぽん!
仕込んでいたが昨日全部売ったわ泣今月は、様子みるわ、こわいから!
1月20日過ぎても報告書未提出。再々延期か?ギブアップして上場廃止か?
アラブのオイルマネーもよくこんな問題抱える中小企業と契約したものだ。
だから手付金レベルの入金で残額は慎重に構えているのか?
未入金だとアクセスする権利のソフトウェアのアップデートされないから未回収は発生しないが、契約資産/売上はあり得る…そのあと売掛金/契約資産で未回収となり現預金/売掛金でThe Endとなる絶対矛盾的自己同一でR!
1月末の改善計画書が遅れている理由の1つが未入金の未回収だとしたら、当銘柄は弾けて跳ぶな。ヤバ過ぎない!?
絶対矛盾的自己同一のIpinfusionをあずさ監査法人は理解できないでいる‼
契約資産は、損益計算書(P/L)には直接表示されず、貸借対照表(B/S)の「資産の部」に計上される
1. 損益計算書への影響
契約資産が計上される際、損益計算書上では同額の「売上高」が計上される。
計上の仕組み: 顧客との契約において、商品の引き渡しやサービスの提供といった「履行義務」を一部果たしたものの、まだ請求権が確定していない場合に「契約資産」として計上する。
仕訳例: (借)契約資産 &ti
期待は大きいが、相次ぐ不祥事と回収不能不良債権に塗れ、経営基盤が軟弱なだけに下降トレンドに突入してしまった。不透明な衆院選挙結果で高市トレードが縮み当銘柄の株価も一気に不透明感が漂っている。
12月末までに提出予定の改善報告書、結局期限内に提出できなくて1月末までの異例の延長を許してもらったんだけど、その1月も半分過ぎてなお未提出だね。