決算で跳ねた時に7枚売ってしまったので500円クオカだけです
楽天ポイントも獲得して見たかった
配当優待届きました。
楽天ポイント入れるのにパスワードがいるとかの案内でしたが、そのまますんなりと付与されました。簡単すぎて拍子抜けでした。
開示が出ています
コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/06/22
社長交代(身売り後)に高騰を期待して再び買い増ししている30年前に勤務していた元社員です。久々に社長のお顔を拝見致しましたが、老け込みましたね~
当社がホソヤ買収に際して計上している「のれん」は、あくまで買収金額とホソヤの時価純資産額との差額です。2025/3期の有報(単位百万円)では、のれん6239、買収金額5700、時価純資産マイナス539(受入れた 資産4184-負債4723)なので、当たり前ですが計算はあっています。ではなぜ買収発表時に純資産15億円の会社が、時価純資産マイナスになったかですが、買収時公表されたのホソヤの概要では 24/9と23/9の間で、総資産が約24億円も増加しています。つまり23/10~24/9の間に ホソヤ
AIによると、のれん償却以下の営業利益が3年連続で続いた場合は減損が発生する。
3年連続の基準は
買収完了年(2025年3月末の営業利益2.5億の年)
買収初年度(2026年3月末の営業利益は不明だが4.13億以下)
買収2年目(2027年3月末)
で監査法人からは3年目と判断される可能性が高いとの事でホソヤの営業利益が今年4.13億以下ならのれんと収益が見合っていないとして減損対象になる可能性がある。
とあくまでAIですがそういっているので他の人も試してみて。
のれんが62億でこれを15年で償却。
年に4.13億。
ホソヤの買収前年度の営業利益がほぼ同額。
これで買収後も連結上の営業利益は±0になる。
よって買収後に相乗効果によりコストの削減や販路拡大をしたら損益面で+になるからその分だけ増益になる。
故に62億ののれんが発生する価格は妥当である。
という考えかと思いますが買収した年の営業利益は2.5億でのれんの償却以下。
業績に貢献する今年のホソヤの営業利益は推定4.13億億以下と推測され買収が減益拡大になっています。
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