ありがとうございますw
ずっと1000億円計上してから、各期末毎に時価評価分計上されているとは知らなかった(^^;)
ちなみに2000億円の売却益とは、
約1500万株を81$平均で売却しているのでドル円157円レート計算で凡そ2000億円弱になるので、売却益としては出資金の150億円程度を引くと1850億円程度になるという計算です。
ざっくりですみません(^^;)
返信ありがとうございます!
そういうことなんですね(^^;)
じゃあ、売却で使える現金は増えたけど、損益計算にもBSにも大きく影響しないということですね。
勉強になりました。
m(__)m
約2000億円弱の売却益とは何を指しているのかわかりませんが、2024年末から楽天はASTS株を毎期時価評価ベースとするように会計基準を変更しています。 取得価格は意味が無く、含み益という概念はなくなります。 だから、ASTS株の売却では株式が同価値のキャッシュに変わるだけで(若干の期ずれ以外には)売却益としては発生しないのです。
ありがとうございます!
既に頭が追いつかない(^^;)
先取計上資産1000億円は既に利益余剰金に取り入れられていて、今回新たに利益余剰金にプラスされるのは、
売却益2000億円ー先取資産の半分500億円ー出資金の半分150億円で1350億円程度になると理解しました。
あと、外貨建て永久劣後債を円安に触れた状態で返済すると、既にデリバティブで計上した為替差益と同じ金額が資本金の額から減らすらしい。
今年と来年に結構発生する
優待について何か発表するかどうかも注目
昨年末の方式を今年末も継続する発表に期待する
あっ、そうか(^^;)
売却益2000億円-計上済み資産500億円で利益余剰金に入るのは1500億円くらいかw
バランスシート的にはプラス1500億円程度の寄与がある感じかな・・・
ありがとうございますm(__)m
半分あるのだから1,000億計上済みでなく500億計上済み。出資の半分が150億とすれば650億の簿価を2,000億弱で売った事になり差額が利益なります。PLに計上出来ない会計基準らしいので残念
約2000億円弱の売却益で、既に1000億円を計上してあるということで、利益余剰金に2000億円ほどプラスされるはずだけど、バランスシートへの寄与はプラス1000億円程度という認識であってるかな?(^^;)