人件費、売り上げ、金利の問題もあるけど
M&Aによる統合コストに文化の差や管理複雑化で、逆に非効率化になるパターンがある
M&Aの効果で利益率が改善するのか?26年に営業利益が落ちるのは基盤整備中と好意的にとらえて良いのか?その後収穫局面に入れるのか?
個人的には賭けの段階で運任せになるのでこの株では動けない
頭と尻尾はくれてやれとの事で待機
経営陣、経営体制は変更なし。
M&A頑張ります。
M&Aした赤字会社は子会社で吸収したので、内容は出しません。
M&Aで総資産は増えてますので、(営業利益が落ちても大丈夫です。)
グループで仕事を回すので、短納期、トータルコーディネート、高品質を実現します。
総会資料には、世界情勢を絡めて、見栄え良く書いておきました、疑問は抱かないでね。
古い会社の資産は土地建物というよりは、熟練した職人や能力なる営業マンだと思いますけどね。
2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料
が出ています
12月権利落ち直後に急落かと思いきや今頃思い出したかのように増配前の値段に寄ってくんやな
良いものですね。
法人の決算書を多くの人達で話し合う。
ネット時代の良い面ですよね。
個々人、色々な考えや思惑があり、期待している人、そうでは無い人、世の中色々ですね。
個人的な見解として、グループ内企業に経費が重た過ぎる所があるのだろうね。
そこの数字、正しいの?とは思わされる決算数字ではあるよね。
連結で売上が向上したが、その他経費が売り上げ超えてるからじゃない?
次の決算で売上がその他経費を吸収して化けるか、薄利拡大型になって沈むか
その次の決算は?といつか当たるか、鳴かず飛ばずかまだわからない
益々、深まるミステリー。
グループ企業の中で受注案件を処理消化するトータルコーディネートだとすると、利益率は上がるはずなのだけども。
何故、利益率が下がったのか、理由が知りたいよね
ドルコスのルールにより今月末からは少し買い増しだな。特別配当も決算も終わったしまた下げ渋ってジリジリ上げたら困るからな。