次の決算発表9/29?が過ぎれば恐ろしい爆騰になるかもねえ⁉️
今のうちに俺は買っとくと方針変更✨✨
信用金庫が抱える赤字の要因である「国債の含み損(旧国債など)処理による売却損」の影響は、対象となる超長期国債等の保有残高を処理し終えるまで(目安として2026年度〜2027年度頃まで)続くと見込まれています。
主な詳細は以下の通りです。
1. なぜ信用金庫が赤字になるのか
超低金利時代に購入した「利回りが非常に低い国債や地方債」を現在のような金利上昇局面で売却(ポートフォリオの見直し)すると、市場価格が下落しているため多額の売却損(損失)が発生します。これを会計上処理するために赤字に転落する信金が相次いでいます。
2. いつまで影響が続くのか
保有債券の組み替え完了時期: 多くの金融機関では、低利回りの債券を保有し続けることによる長期的なリスクを避けるため、保有する長・超長期国債の評価損処理を計画的に進めています。この損失処理のピークは2025年〜2026年度にかけて集中しており、今後1〜2年程度で一巡する見通しです。
満期保有目的の国債: 「満期まで保有すれば元本割れしない」国債については、慌てて売却損を出さず満期まで持ち続けることで、将来的に損失を回避できます。
3. 信用金庫の経営は大丈夫か?
赤字は有価証券の売却損という「一過性の費用」によるものがほとんどであり、財務の健全性を示す自己資本比率は多くの信金で国内基準(4%)を大きく上回っているため、破綻等の心配は基本的にはないとされています。
単純に 金利上昇は
この銘柄にとっては マイナスであるということ
そこで なぜとかということは考えなくてもいい
その上で ある程度の金利上昇は
株価に織り込んでるということ
銘柄の名前と優待だけで満足している金余りで余裕のある年寄りが趣味で保有する銘柄で若者には無価値‼️
金融業界は高金利で未曾有の株高になったが、信用金庫はそのせいで過去の低金利国債大量保有の損失処理が甚大、高金利の恩恵どころか逆の経営難になっている。存続の危機‼️
経営に問題がある
信用金庫が出てきたら
ある程度 ここが支援すると思う
株価を見る限り
大きな影響はないようだ
破産した「全東信」のことでよくわからないんですが。貸出金が残っていた、北おおさか信用金庫、永和信用金庫、枚方信用金庫、大阪商工信用金庫、福岡ひびき信用金庫、神戸信用金庫、京都中央信用金庫は、こことは関係ないの❓
長期金利上昇で表面的には厳しい戦いになるだろうが、まぁ1970年代~1980年代の状況に戻ったと思えば、なんてことない。と思ったが、1980年代入庫は理事長だけか・・・専務以下の役員は、よーく歴史を勉強しておきなさい。