もし明日あまり上がらなかったら
買い増しできるからある意味で嬉しいよ
1Qは採用、新規出店(5店舗)費用が嵩み赤字でしたが、
2Qは黒字を確保、上期は黒字着地ですから素晴らしいですよ
昨年の3Qは採用、新規出店(3店舗)があり利益が抑えられましたが、
今年は新規出店していませんからね。
元々下期に利益が出る会社ですから今年は計画達成の可能性充分です
ケアサンクは1Qから始めたパートナーリースを既に3件契約してますから
こちらも充分に素晴らしいと思いますよ
社員・経営陣の活躍で2Qは良い数字が出て私は安心しました
売上利益がもっと大きくなり社会的に認知されて
売上約11.5億円に対して上期営業利益は約3,400万円です。本当に「素晴らしい業績」と言えるかというと、私はそこまでではないと思っています。
一方で、ケアサンクを含めても子会社は10名規模で、グループ全体としてはまだ小さい組織です。成長余地があることと、事業の強さが証明されたことは別の話です。
少なくとも現時点では、「素晴らしい業績」というより、「今後の成長が期待されている会社」という評価が近いのではないでしょうか。
逆にお伺いしたいのですが、
笑美面は2Qで予想外に素晴らしい決算を出しました
人員減少は3月1日時点で兆候はありましたが
その上で2~4月の2Qで素晴らしい決算になったのに
なぜ急に人員減少を気にしてるのですか?
①人員減少について
数年で人員を急増させたベンチャーで人が多く辞める時期がある
これってベンチャーではよくあることです
退職者が増えた結果も下記の二つの場合があります
・経験者が辞めて会社の成長が鈍化する
・会社に合わなかった人が辞めただけでそのまま成長する
どちらもよくある話ですよね
②今後について
先ほども書きましたがベンチャー企業なので
悪い部分を見れば悪いし
良い部分を見れば良い
ただ、2Qの売上利益が良かったのは事実
このまま成長して社会に大きなインパクトを与える企業になってほしいな
①社長の能力
医療・介護業界って他業界よりも信用がかなり大事です
紹介事業の社長で人付き合いが下手だと倒産しやすいです
逆に上場までできた紹介事業の社長が人を惹きつけられないってあり得ますか?
②今後について
ここはベンチャーなので
ダウンサイドを見れば当然あるし
アップサイドを見ても当然ある
あなたが書いたダウンサイドもただの一般論ではないでしょうか
・現場マターの推進力だけでは疲弊し、今後も離脱が止まりません
・オペレーター依存の属人性の高さが足枷になり、ガバナンスが効かなくなるリスク
こ
相談員1人120万程度の売り上げを積み上げるビジネスで全国展開するのはそもそもスケールしにくい。かつ、インセンティブ合戦が進む上に、社長が人を惹きつけるというのは、それ自体に根拠が見つからない上に、トップの戦略による強みがなければ優秀な人が集まらない。現場マターの推進力だけでは疲弊し、今後も離脱が止まりません。
逆に専門性の高さに頼ったオペレーター依存の属人性の高さが足枷になってしまい、ガバナンスが効かなくなっていくリスクが伴い、複数商材を摩擦なく展開できるほど甘くないので中長期の見立てほどの
ダウンサイドリスクもありますけど
アップサイドも下記のようにあるのでは?
全国展開が進んだ場合
・企業向けサービスが確実に営業しやすくなる
・パートナーリースの契約が取りやすくなる
・M&Aを行い周辺事業を強化して更なる高収益化
社長は人を惹きつける力があると思うから
業界全体の底上げするような業界のリーディングカンパニーになって
一流企業になってほしいよ