67,000円以下では市場で売らない。
スクイーズアウトまで待つ。
ながらく売却時価格66,500円で粘ったが、
遅々として進まなかったので価格を66,400円に下げた。
勿論瞬時に全数約定。
なんか負けたような気がしている。
参加しません。
3年〜7年経って事業化の目処がついたら、非公開のTOBで買い叩かれるのがオチです。
倫理に期待できないからこそ投資家保護のルール化が必要です。
さっさと乗り換えておけば良かったのに
KKT君みたいな人に煽られてガチホしている人とか
時間を無駄に使いましたね
イチゴなんかこの間に8000円高でしたよ
日興證券は1日あたりの出金額に制限があるんですね。
• 「未公開株」=株の種類(性質)
• 「一般口座」=証券会社の棚のどこに置くか(管理区分)
同じ株でも、
性質としては未公開株
管理としては一般口座
という状態が同時に成立します。
未公開株になるのは“株の性質”の話で、
一般口座に移るのは“証券会社の管理区分”の話。
軸が違うので矛盾しません。
ということで、私は、本件はお開きとします。
スクイーズアウトで強制的に金銭交付されるため、未公開株として何年も保有し続けられる状態にはなりません。
数か月後には、強制換金されてしまいます。
その間特定口座から一般口座に一時的に移されます。
しかも、その間売買はできない状態になります。
税務上は「一般口座での譲渡」として扱われる
端株の金銭交付は、
• 一般口座での譲渡所得扱い
• 特定口座の年間取引報告書には載らない
• 翌年の確定申告で別途申告が必要
となります。
取得価額(購入価格)を必ず記録しておく
〉忘れた頃に
私も同じ印象です。
〉一般口座として
これは違います。一般口座ではなく未上場株の売買として確定申告することになります。未上場株の損益は上場株の損益と通算ができないため、この株の損益と他の上場株の損益を通算(相殺)できる状況の人は、少し安くても上場している間に売却した方が得な場合があります。