ホルダーの中にも有識者がいましたね
ただここの住民で理解できる人は少ないと思う
日本市場も大連休じゃなかったら好循環相場で良かったのにね。
2026年度中の導出を目指す中、10月には米国でAI創薬関連のサミットも控えています。
このタイミングに合わせて、導出に向けた流れを作っているのではないかと個人的には期待しています。
10月、何か動きが出てくるのか注目ですね。
朝日新聞3面にトークラボKIBIT出てたね。大手保険会社導入も触れていたけど、今年度中に承認目指すと記者からも記載されていたね。
塩野義、慶応と一緒になので、承認取得はかたいと思っていますが、早くその時が来て欲しいね。
日本だけではないと言っていたし、そのマーケットは大きいね
ご理解頂き有難うございます。
世界大手をターゲットとするのは、技術的なだけでなく、マーケットにも注目するからです。
日本で売り上げ断トツの武田でさえ、世界の製薬企業の年間売り上げでは、漸く15位ですから、武田以外の製薬会社の存在は、弱小且希薄と言って良いでしょう。
ですから、「DDAIF」の拡販を目指すなら、海外メジャーを相手にしないと、大きな展開は見込めないが、海外メジャーに注目する背景です。
導出(ライセンスアウト)が成功すれば、直ぐに業績浮上に繋がるとは限らないと思います。
導出先との力関係で、Fronteoが弱い立場であれば、初期契約料は入らないでしょうし、入るとしてもその金額は限られた物になるでしょう。
であるならば極論ですが、超有名企業への導出し知名度を上げるのが、現状では最も
有効な株価上昇と、業績UPの切っ掛けになると言うのが、当方の見立てです。
投資家説明会での質疑応答見ていても思いますが、公表できないことがほとんどじゃないでしょうか。
状況把握のうえでもForumのレポート、アーカイブ動画を見るのも参考になると思います。
「導出」の話題が結構出てますが、「導出」とは大学の研究室などで発見された特定の物質や研究結果がある病気に効果がありそうということで、確認のため臨床へ進むわけですが、これまで提携契約した会社で既にキビットで有力な物質が捉えられているのでしょうか。すい臓がんに関しては成果が出たことは報道もされていますが、そのほかの事例は正式に会社から出ているのでしょうか。「導出」の前に複数の契約企業で対象物質を数種類特定したとの事例を一日でも早く聞きたいものです。
老後の資金になれば
5年後にテンバガーになっていれば
現物ガチホで握ります
理想株価84円ですか…
数字だけ見ればそうなのかもしれないけど、グロースなんだし何が経営を圧迫しているかを知ることも大事だと思いますよ。
自転車操業みたいな経営なら終わってるけど、今は成長のための先行投資の費用が重み。
先行投資がなければ数字上ではもう少しまともになっているかもしれないけど、数年後の成長も鈍化したつまらない銘柄になるでしょうね。