昨年の総会 行使数
賛成 4,436,600株 反対 85,300株 総数 4,521,900株
今年の総会 行使数
賛成 3,613,400株 反対 294,400株 総数 3,907,800株
株主総数 約4500名 発行株数 約658万株に対し、優待 3000円分が有るのに今年は行使数が少ないですね、
優待費用は、3,000円× 行使人数 約3,000名程度として 900万円が販管費として計上されますが、1Qで処理したのか、2Qで処理するのか、によって多少 違ってきますね。↓の数字的には、1Qで処理している様にも見えますが、、、
2025年 四半期毎の販管費
1Q 493,479千円
2Q 466,508千円
2026年
1Q 485,776千円
2Q ?
Lorelの新しい視点として、Lorelのターゲットはむしろ自社内にあるのではないか、という推論。
つまり、1Qで高い利益率の正体は、Lorelの前身によるOPS改善だったのではないかということ。
そしてその延長として、Lorelのリリースがあったと。これは決算説明や時系列的に筋が通る。
もしそうであれば、2Q以降も1Q同様の利益率が続くことになる。
逆に2Qで1Qの利益率が維持されていなければ、この推論は間違い。
いいえが3件あったので、改めて出来高見てみたら私の目にも4200株しかできていないように見えました笑
4200株なんて私ですら買えちゃうので、億トレの方々にとってみればカsみたいな金額ですよね。笑
2Q前に会社が助け舟のNRを出すかどうか注目。
まんまと乗せられる奴らもいないだろうが何もないよりはましか。
それが正真正銘最後の逃げ場。
2Q発表でわずかな希望も消し飛び、千円台の失望セール行っすわ。
ギャハハ。
2Q発表前に2000円台で売り抜けようという魂胆だったんだろう。
でも残念だったな。そうは問屋が卸さない。
自業自得なんだよ。座して死を待つがいい。
おかしい、怪しすぎる。
私のコメントにいいえが沢山付くのに、出来高0
なんなんでしょうか。
本当に売れてたり売れる可能性が少しでもあるなら
出来高6200株のわけねーじゃん。
アメリカで大ゴケ、日本では引き合いなし。
だから誰も買わない。
爆死確定の大株主ざまあ。
先週100円弱上がったが、案の定
借りたものは2日間でキッチリ返したな。(笑)さぁ後、3週間強で決算を迎えるが当初2700円位で迎えると思ったが2500円程で迎えそうだな。そして前回と同じ様な数字では又、下に行くんだろうな。
会社は社長の器以上にはならない。
出来高600て、、、
市場から見放されたってことですか?