そんな利益率の伸び云々の前に、上場企業としてしっかりと市場と向き合う姿勢が無いことが、市場から見放されている要因だと思います。
今の株価の評価は、上場後十年も経過し、ほぼ毎年予想可能な売上、利益にも関わらず、予想値を出さず、株主に過度な期待を煽り、欺いてきた事に対する結果です。
そうかな?LinuxやIEのように無料またはほぼ無料、CD-Rのように戦略的に低価格でシェアを取ってから利益につなげる戦略ってあるんじゃない?
売り上げも上がってないのにデファクトスタンダードは煽りすぎです。
本当にお粗末なサーバー屋さん。
技術力も無い会社なので大きな事は
出来ません。ただハッタリNRで株価を大暴騰させた事が有る会社です。
特殊な能力が有る会社なんです。(笑)
提携ネタでのNRで売上に繋がったものは
皆無。期待したらダメです。
【閲覧したユーザーが背景情報を追加しました】
今回発表されたのは、飛島建設がASCS開発プロジェクトへ「参画」したという内容であり、ARMsを購入・発注・導入したという発表ではありません。
増えたのは販売実績ではなく、プロジェクト参加者です。
ARMsは2024年10月に受注開始とされていますが、未だに、受注件数・販売台数・納入台数・売上高はいずれも開示されていません。
なお、この投稿者は過去に、平均取得単価6,041円・88,500株の保有が確認できるスクリーンショッ
JIG-SAWは「業績が悪くて売られた」のではなく、市場の期待値が高かった分、期待を超える材料が足りなかったという面が大きいように感じます。
一方で、営業利益が約60%増という結果は軽視できるものではありません。今後、会社が
* NEQTOの採用拡大
* HPEとの具体的な案件進捗
* AI・ロボティクス関連の収益化
といった材料を発表すれば、市場の見方が変わる可能性は十分あります。
株価は短期的には需給や投資家心理で大きく動きますが、中長期では最終的に利益成長が評価されます。その意味で
NR上げは全部戻り売りのチャンスですね。
いくらNRが出ようが、これまで全く数字になってないのが厳然たる事実ですので。
失望の2Q決算が終わり、これから出来高も細って、まずはダラダラ3Qまでに上場来安値2012円を試す展開ですかね。
そこまでは零細株主の売りでも行きそうですが、もし、数万株単位の大株主が見切り売りで投げてくるなら、いよいよ2000円割れて上場来安値更新でしょうか。
2000円割れが実現してしまうと、そこそこ出来高を伴ったパニック下げがあるかもですね。
な
ご回答して下さった方々ありがとうございます。
一般投資家だとIPO時の抽選に当たった人くらいですね。後300円の下落でいよいよ来ますね。
でも10年経って上場来安値を仮に更新したとすると、なんか感慨深いですね。
上場前から居る創業メンバーは、上場来安値以下のかなり安い時期の株はあるはずですね。
リーマン時代に経験しました。