なんか、グローバル展開してるから国内限定の企業よりバリュエーション高くて当然みたいな言説ってよくありますね
TAMが大きくて開拓余地大きいはずなのに成長率どんどん低下してるのどう考えてるのって思ったりしますけど
時価総額次第で、国内限定でも成長率高い企業のほうがバリュエーション高くていい場合が普通にあるはずなのになあ
そういうバイアスもAIの普及によって正されて、割安な企業が真っ当に評価される日が早くきてほしい
風説の流布まがいでしたからね、株価下げたくて実際は買っていたのでは?
・スタグフレーションで労使対立激しくなると、組合員の団結強化を目的にTUNAG for UNIONの導入進みそう
・導入費用は企業のIT予算ではなく、給料から天引きの組合費だから、景気悪化にも強そう
言いたかったことはこれだけ。長文失礼しました。。。
2030年中にプライム市場へ「上場したい」場合、逆算すると、
遅くとも 2030年の前半〜夏頃までには正式な上場申請をしている
申請のさらに1〜2年前(2028年ごろまで)には主幹事証券と本格的に動いている
といった時間軸で動くケースが一般的です。
2030年中にプライム上場2030年の春〜夏までに申請
主幹事選定・本格準備開始2027〜2028年ごろ
直前2期の監査・体制整備2028〜2029年の決算に集中
AIで聞いたらこうなった。
ということは1年半までには結果ださないと。
大西社長
経営者の仕事は企業価値を最大化すること。その努力をしない経営者はいちゃダメだ!
社長あと3年半しかないよ。結果出せ!
第三の柱 ゲーム業界に参入しよう!
youtubeも収益化停止増えてるし、FANTSの参入がこれからどんどん増えそう!
プライムに向けて社長がむしゃらにやって!
銀行融資に切り替えたら何か良いことある?
結局は会社が連帯保証しちゃったら焦げ付いた場合、会社の損害になるんじゃないの?
まあ融資の目的とか期間考えたらそんな融資通るわけないと思うけど