PER15倍割れ
プライムの値がさ株のがPER高いでもはや
### 質問
創業者が市場で売却するのではなく、立会外分売などの手法は取れないでしょうか。
### 回答
代表変更のタイミングで創業者が実質的な会社の経営から抜けて状況が変わってきているなかで、創業者の持ち分が株価や企業価値に影響するということは非常によく分かっておりますので、IR活動のなかで、より株価にプラスに働くようなあり方をいろいろと検討しているところです。投資家の方から見たときのオーバーハングの懸念をいかに払拭していくかについては、さまざまなIR活動を踏まえたなかで動きを取って
今日は保有株の一部利確するつもりで朝注文入れてたけど成行の約定以外は一つも売れず
逆に午後買い増しちゃった
損はしない安値圏にいると思うけど
イライラする展開
私も同じ意見です
今回の決算は売上の伸び以上に、利益率の改善と「稼ぐ力」の変化が大きなポイントだと感じました。
TUNAGのストック収益が積み上がり、売上以上に利益が伸びる収益構造になってきているのは非常に魅力的ですね。
一時的な改善ではなく、この流れが今後も続けばさらに面白い会社になりそうです。
私も今後の成長を楽しみに応援したいと思います!
誰かが大きく売ってますね
この決算でマイナスとかやっていけません
今後の株価はPER15倍を前後するんじゃないかと。
AX事業が予想外に伸びれば別だけど、MRR上昇要因としては、ほとんど期待されてない感じ。
金曜の夜にptsで掴んだ素人イナゴが投げとるな
下手はいつもお金くれるから助かる
後場寄りで買うべ
今回の決算、個人的に一番注目したのは売上ではなく「利益の出方」です。
2Q単独の売上高は11.4億円。売上だけを見れば前四半期から大きく伸びたわけではありません。
ところが営業利益は1.27億円。前年同期比では約2.1倍です。
さらに中間期の営業利益率は前年同期の6.8%から11.1%へ大幅改善。
ここが非常に重要だと思っています。
売上をひたすら増やさなければ利益が出ない会社ではなく、これまで積み上げてきたTUNAGのストック収益などが効いて、売上の伸び以上に利益が増える収益構造へ一