ここの下落率も似たようなものだからここ持ってる人もダサいのかな
これ株価400下回ると貸付金の回収も難しくなるよな。自分の資産の何倍も信用で買ってるようなもんだし。
会社の資本政策で一個人に6億円の借金をさせるている見方も出来るんだよな。役員報酬数千万の社長に。
なかなか異常な事を会社として平然とやってて感心する。
資本政策の計画を事前に作って、一部は社長の自腹なのも興味深い。キャッシュリッチで金あるし、事業上の合理性があるならば、全額貸せば良いのにな。
ここの取締役の任期は1年、大西社長の任期も1年。
取締役は毎年株主総会で選任するのが大前提。
代表取締役は取締役会で毎年選任される。
しかし、大西社長は自分が5年超社長をやる前提で会社から金を借りて、株を創業者から買った。
社長が買った株80万株は株主総会で当然大西社長の選任に賛成に使われることが前提なんだよな。
東証による新規上場ガイドブック(グロース市場編)に載ってる関連当事者等との取引というやつ・・・
事業上の必要性、取引条件の妥当性などに不適切な点があるときは、上場審査の判断は慎重なものになると・・・
つまり、問答無用にアウトという話ではなく・・・
事業上の必要性、取引条件の妥当性、どうですか・・・
現在は純資産の35.8%に・・・
今何か起きたら、そのために取ってある担保と相殺の可能性・・・
純資産は35.8%減るけど、会社は95万株の自社株をゲットするので、
EPSは11%近く増加・・・?
しかし、東海東京証券、大和証券の57.5万株がどうなるかは不明・・・
社長まだ40歳だし、若々しく見えますが、健康には気を付けて・・・
論点がズレてる。
会社が社長に純資産の40%の貸付金5.5億円をした状態で、社長に何か起きたらどうするのか。
ほかのどこの上場会社も社長に貸付金を貸していない。
それは IPO時に解消しないと上場出来ないから。
社長への貸付金は不適切取引とされてる。それを共同創業者の大西社長が認識してないわけがない。
体調不良で社長がやめたら...なんてこと言い始めたら個別銘柄に投資なんてできないんじゃ...
むしろ社長が若い分そのリスク自体は他の企業よりも比較的小さいのではと思いますがね
さすがに苦し紛れが過ぎますね。少しかわいそうになってきました
大株主に会社が金貸した構図に一変したときは、
全額返済を求め、それができなければ、担保に入れてもらった株と相殺・・・
役員貸付金が問題視されるのは、
私的な目的であったり、無担保で貸してたり・・・
事情が違うと思うんですが・・・
呼べますね・・・
資本政策が社長の持株比率に依存するのは当たり前というか・・・
病気や体調不良で辞める可能性はどこの企業であっても同じ・・・
てか、ちょっと何言ってるのか・・・