寄りの出来高12万株でした。
加藤さん、大西さん、会社の担保、、、売る人は沢山いますが、買い手不在だったのになんだろう?
この規模を相対ではなく、わざわざマーケットの寄りでやり取りする理由は?
新しい買い手、しかも長期保有をする人が出てきた、って事だといいな。
足利銀行、TUNAG採用。4000人。
利用者が増えれば、共感して株主になる人もじわじわ増える。
大西社長は無配の時に安値で大量に仕込んだけど、配当出すのは既定路線だったよな。3Qで既に1.6億円の営業利益あったし。
大西社長に5.5億円の金を貸して、無配にしたら創業者やポドハスさんにも説明つかんだろう。
何より大西社長が配当ないと金利が払えんだろ。
スターフロンツ取得単価160円くらいだから、いくらで売っても利益。
創業者も保持する気ないなら全部すっきり売ってくれ
大株主の雑な売りがなくなって、ある程度下値が固くなってきてる?
スターフロンツはアルゴで売ってるのかな・・・
保有目的に、
安定株主として保有しております
っていつまで書き続けるんだろう・・・
社長の担保が強制売却された可能性を考えた人も多かったはず・・・
①2024年2月14日
23.12期実績 売上1879(+44.4%) 営利164(+25.2%) 配当4円
24.12期予想 売上2485(+32.3%) 営利29(▼82.2%) 無配転落
②2024年6月28日
創業者から社長へコールオプション(最大120万株@880円)
③2024年11月14日
24.12期予想 売上2600(+38.4%) 営利100(▼39.3%) 無配
④2024年11月28日
創業者から社長へ80万株譲渡@742円
⑤2025年
社長が80万株底値742円で買った2ヶ月半後
無配→4円配当
業績予想を124%上回る着地
経営利益1億円予想→着地2.24億円
ここは徹底的な調査が必要だと思う。
特に業績予想。