東証が掲げる「グロース市場の上場維持基準の⾒直し」をクリア出来るとは思えない。。
受講料を前払いで受け取るビジネスモデル(サブスク・講座購入)のため、会計上で「前受金(将来サービスを提供する義務=負債)」が多く計上されます。
そのため、貸借対照表上の「負債の数字」だけをパッと見ると一瞬借金が多く見えますが、これは返済が必要な金融機関からの借入金とは質が異なります。実際には無借金に近く、手元にしっかり現金を抱えている企業だからね
今期で債務超過解消されれば自社株買いなどの資本政策も可能ですしねー。やるやらないは別にして。
色々可能性はあるかなと。
キャッシュあるからM&Aして成長を加速させるってオラクル出身の社長が言ってたぞ
成長続けてるね
即戦力の中途採用が増えているね
今後は潤沢なキャッシュでM&Aを活用して成長にかかる時間を買うんだって
どんな新規事業かな
いい企業という表現の意味をどう捉えていらっしゃるのか曖昧なでわかりませんが、アナリストの企業分析で情報収集し、判断してください。私の結論は『売り』です。根拠は企業規模が零細で需要が大きいにも関わらず教育業界の主要な顧客である企業の人材開発部門との人脈が薄く、販売力も貧弱なため、大手のリクルートや産業能率大学、さらには日本経営協会や日本能率協会のような教育会社に勝てないためです。
早く売却して損益をぶつけて税金を取り戻し、高配当株に乗り換えて収益を得るようにAIに言われてるよ。
通期は修正してないですし、膠着ですね。
ただ通常下落しやすい2Qを越えたのは大きい。
3Q以降の数値に期待!
なにかポジティブサプライズあるといいな〜。