創業者に気づいてほしくて厳しい意見や質問をしてきたが、もう株主を辞めることにしました。おそらく、購入時の株価1000円を超えることはもうないでしょう。損切りしても株を手放したくなりました。創業者が自らの経営が正しいと思っている限り期待をかけるほどの企業ではないことがこの2年でよくわかった。私も自分自身くだらない企業に投資したものである。さようなら!
比較対象に上げる企業とはレベルが違いすぎるし、創業の時代背景が全く違う!さらに、名前と苗字では大違い。比較対象に挙げた企業は全て苗字だ!さらに、全て創業者の力で巨大企業に成長した企業だ。kiyoなんて売上100億の半分にも満たない小企業で成長スピードも亀のように遅い!創業者の綾部氏に巨大企業にするような経営能力があるとは思えない。追加するなら市場も未だに日本だけだし、小さすぎる。どうせこの投稿を書いたのは綾部社長か身内だろう。創業者の苗字ではなく名前で会社名を継続している企業があるならそれを比較
ポテンシャルはあると思うのに全く見向きもされない株になってるなぁ
もうちょっとメディア露出とか話題になるかと思って3年くらい見てたけど、全然な印象
あとずっと思ってるけど、社名をスタディングに変えた方が絶対いい
まぁキヨシが許さないか
赤字なんとかしろよ笑
AIバブルで競合も増えるし、優位性ないでしょ
成長鈍化してるし、どこかの会社に売られる未来しかないね
スタディングはビジ法・行政書士・司法試験の講座を受講しましたが、この中では司法試験が飛び抜けてクオリティが高いです。講座の質とボリュームに対して(安すぎる的な意味で)価格が釣り合っていないため、値上げ余地はかなりあると思います。
資格試験系は「低品質な講座を選んで受験に失敗したくない」の回避的な意思決定がなされやすいジャンルですから、安さよりも質を売りにしてほしいところです。